【注目】WorldCore(ワールドコア)一流の国際決済機関が仕掛けるICOは成功を収めるのか?

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目次

この記事を読むのに必要な時間は約 24 分です。

 

こんにちは。今回ご紹介するのは、WorldCore(ワールドコア)というICOです。

プレICOは始まってあら、注目度はまだ低いですがすでに実績のある大企業が仕掛けています。

WorldCoreとは?

 

Worldcoreはチェコ共和国国立銀行のEUにライセンス共に規制された決済機関です。現行における2017年末までの年次取引額は、EUR 100億以上を予期してます。

Worldcoreは2014年6 月以来、EUPSProvider s.r.oにより運営されてい ます。会社識別番号: 2226987

Worldcoreは、企業が他の金融機関を経由することなく独自に全てのカード決済処理の実施だけに限定 されないPCI DSS レベル 1の証明書を保持していま すが、更に、弊社運用サーバー上にこれらの取引の 全部のカード保有者のデータも格納することもでき ます。Worldcoreは、次の欧州連合での3件の登録 商標を保有しています。Worldcore®、VoiceKey® 、FaceKey®

Ethereum (イーサリアム) が作られた際、Worldcoreは既に一流の決済機関として知られており、それ以降、Worldcore は非常に幅広い決済商品の提供を開始し、数々の受賞の獲得、世界中で数千のお客様へバーチャルの世界をひらきました。

そして、ブロックチェーン技術の未来に目を向けて、金融世界における幅広い経済的なソリューションを提供するために今回ICOを行います。

https://worldcore.eu/

WorldCoreの既存の金融ソリューションと実績

Worldcoreを素晴らしい実績を有する高収益性のフィンテックビジネスに成長させるために過去2年間にわたり周到に努力を重ねており、当然のことですが、収益及び取引額についての統計データも一般に公開されています。


常に収益源の拡大に注力し続けており、これは2017年に1億5000万ドル近くに拡大が予想される取引額により実証されています。

そして、非常に幅広い金融商品を提供することで、決済機関から解放し、ブロックチェーン技術による企業拡大を図っています。

具体的には以下のソリューションがあります。

金融サービス面

大量決済

従業員給与支払い、アフィリエイト支払やパートナー企業や委託業者への決済などを 大量決済として、 どの決済カードや銀行口座へも送金を行うことができます。

決済口座

同日クライアントオンボーディング、アドバンスセキュリティと機能と共に、従来の銀行口座の全機能を備えた決済口座です。

Worldcore Ultimate Master Card

 
1枚のカードによる究極的な決済エクスペリエンスに向けた Worldcoreプリペイドデビッ トカードです。
 
  • 米ドル、ユーロ、英ポンド
  • 毎日ATM引出限度額は4,00の通貨対応
  • 毎日ATM引出限度額は4,000ユーロまたは現地通貨相当額
  • 1回の取引毎のATM現金引出限度額は1,000ユーロまたは現地通貨相当額
  • 銀行窓口振込でも読取可能
  • 1回のATM引出の手数料はたったの2.25ユーロ。
  • コスト効果の高い即時決済ソリューション
  • DHLにより5日以内に配送

WorldCore 仮想デビットカード

1枚の実際のプラスチック製カードのように入金できる仮想カードは、本カードをストア登録カードとしてリンクし、オンラインショッピングがシンプルにすることを可能にします。

  • 即時発行
  • 入金可能で、3年間有効
  • 最大残高は20,000米ドルまたはユーロ相当額
  • 通貨取引対応
  •  3Dセキュア認証対応の安全なオンライン決済
  • コスト効果の高い即時決済ソリューション
  • 無制限の枚数のカードを発行可能
  • Worldcore決済口座からの即時資金移動

仮想通貨コミュニティ向けPayAnyCard

  • 登録は一切不要
  •  一切取引の制限がなく、1回の取引毎に最大500米ドルまたはユーロの上限額
  • いかなる追加ソフトウェアもインストールする必要は一切なし
  • 即時処理で、1~3営業日以内の決済

アフィリエイトプログラム

Worldcoreにて利益を得始めるためにWRCToken(トークン)をご購入する必要も中、登録するだけでできます。

  • 顧客紹介はサービス料の15%、企業は20%
  • 自動でアフィリエイト残高は入金
  • 支払いは銀行振込、暗号通貨ウォレットへ

技術とセキュリティ面

Smart invoicing

非常に簡単で、請求書作成、メールまたはSMSでの送付を行っていただくたけで、暗号通貨を含む全てのご利用可能オプションを通し決済を完了することができます

自動化用API

クリアなドキュメント作成機能を持つ強力なAPIにて簡単な統合、口座の全ての管理と全プロセスの自動化を行っていただけます。

VoiceKey

パスワードはもう不要です。コードを読み上げるだけで、皆様のWorldcore口座へアクセスすることができます。

FaceKey

この最先端の生体テクノロジを使用し、口座へのアクセスはカメラを見るだけ可能であり、既にWorldcore お客様用にご利用が可能です。
 

PCL DSS

Worldcoreは、PCI DSS Level 1コンプライ アントサービスの提供企業であり、金融サ ービス業界において、最も高水準の安全性 と信用性を得る企業の1つです。
 

不正防止用の評価基準

Worldcoreはスコアリングシステムを開発し、各口座における疑わしい活動の有無を確認しており、本システムの一部として、トランザクションの透明性があります。監視中、10以上の評価が行われます。
 
詳しくはホワイトペーパーご覧ください。

これまでの経歴とロードマップ計画

これまでの経歴は以下です。かなり豊富な実績があります。

  • 10/2015 : EUライセンスの下での正式なWorldcoreの開始
  • 10/2015 : Worldcore APIの発表(APIをe-commerceにて利用可能)
  • 11/2015 : 複数通貨のサポート(取引用に10通貨以上)
  • 12/2015 : Worldcore Ultimate カード(高上限のプリペイドデビットカードの開始)
  • 12/2015 : 公表されたVisa/MasterCardへの支払(どのカードへも国際通貨送金をご利用いただけます。)
  • 01/2016  : Visa/MasterCardが受領(口座はクレジットとデビットカードと共に読み込まれます。)
  • 02/2016 : 声を使用した口座アクセス方法を公表(ボイス生体アクセスオプションを開始いたします。)
  • 03/2016 : バーチャルカードを公表(即時対応のバーチャルデビットカードサービスを開始いたします。)
  • 04/2016 : 商標登録(WorldCoreは、登録済みEU商標になります。)
  • 07/2016 : Worldcoreブログを開始(社内Fintechメディアと日次アップデート)
  • 07/2016: 公表されたアフリエイトプログラム(アフリエイト用に高い効率性のあるソリューション)
  • 07/2016 ; もう1つの商標登録(VoiceKeyも登録済みEU商標に)
  • 08/2016 : 統合されたプラグイン(公表された10 CMSへの統合を目的としたプラグイン)
  • 10/2016 : UnionPayへの支払(全UnionPayカードへの支払を開始)
  • 11/2016 : 1番目の賞(Worldcoreは«Best Fintech Newcomer»賞を獲得)
  • 11/2016 : 公表済の国際モバイルのリチャージ(150ヵ国以上にて、プリペイド電話用に対応可能)
  • 01/2017 : .comドメイン名の取得(セールス担当業者との契約が完了し、取引は完了)
  • 01/2017: Sofort統合(資金調達オプションとしてSofortのご利用が可能)
  • 01/2017 : 公表済である、8言語対応ウェブサイト(4万以上の文字を使用した弊社ウェブサイトを、8言語にて提供いたします。)
  • 02/2017 : Finovate 2017にてFaceKeyを公表(顔生体口座アクセスオプションの開始)
  • 05/2017 : 認証済みPCI DSSレベル1(監査が通り、PCIコンプライアンス認証が発行)
  • 06/2017 : 公表済のSmart Invoicing(請求書管理と決済受領用ツール)
  • 07/2017 : Emerging Payments Association(Worldcoreは、緊急決済団体(EPA)にメンバーとして加盟)
  • 08/2017: JCDecauxと契約(Worldcoreの屋内外広告を開始)
  • 09/2017: Worldcore.tradeの原型(ブロックチェーン資産取引のプロトタイププラットフォーム)

そして、ICO後の資金別のロードマップは以下です。 

$5百万:
  • Visa、 Mastercard、 CHINA UNIONPAY、 SWIFT とSEPA ネットワーク におけるメンバーシップ(2018年第1四半期)。
  • 起業家向けに、商標、共同商標が付いたプリペイドデビットカードの公表。(2018年第1四半期)
  • 各口座用の専用IBAN(2018年第1四半期)
  • マーケティング予算の拡大と営業とマーケティングチーム3倍成長レート。 (2017年第4四半期)
  • EU国にて5つのオフィスを設置し、ローカルターゲット向けマーケティング、営業とサポートチームを強化し、Worldcoreサービスの魅力をローカル視聴者へ提供します。(2018年第2、3四半期)
  • Blockchain (ブロックチェーン)アセット取引用にWorldcore-商標マーケットの公表。(2018年第2四半期)
 
$10百万:
  • EUにてさらに5ヵ国にて、オペレーション体制が整った5オフィスを設置。 (2019年第1四半期)
  • UK規制下、Blockchain (ブロックチェーン) 源によるP2P融資プラットフォームを、ユニークな機能と共に公表。(2018年第3四半期)
  • JCBとAmerican Expressにおけるメンバーシップ。 (2018年第2四半期)
 
$25百万:
  • 簡単、即時の暗号通貨から現金変換用に、Blockchain (ブロックチェーン) ベースの現金資金送金プラットフォーム、逆の場合も同じで、全Worldcoreオフィスを含め、国際的に1000以上のピックアップポイントを公表。 (2019年第1四半期)
  • WorldcoreTV – Fintech & BlockChain業界とオンラインにフォーカスした、世界初24時間/7日間ハイブリッドTV チャネル、デジタルメディアを公開。衛星とIPTVにて国際的に24時間/7日間放映予定。 (2018年第2四半期)
  • オークションベース上にてWorldcoreTV 広告 マーケットプレイスを設置し、WorldcoreTVにて効果的な収益化を予定。(2018年第3四半期)
  • ほぼ全てのヨーロッパ諸国にて、全商品向けの国際インドア、アウトドアマーケティング キャンペーンを実施予定。
 
$50百万:
  • 暗号通貨への管轄と大きな配慮のため、革新的な投資、ローン、仲買業務、保険と決済商品共にスイス銀行へのグローバル転換。(2019年第2、3四半期)
  • 更なる収益の急成長を目指し、世界的に有名なサッカーとホッケーチーム、そしてレースチャンピオンシップへのスポンサーシップを実施し、最も高いブランド認知力を得ます。
  • 全ICO投資家へ特別かつ、独特な条件を提供します。
  $100百万+:
Worldcore ICOのハードキャップ (上限)は、100百万USDです。50百万USDを越える全てのファンドは、更なる市場開発への使用、Worldcore銀行資本への追加や、更なるIPOに活用されます。
気になる点は、やはりVISA,MASTER をはじめ、JCBなどのカード会社とのパートナーシップです。カードの利用用途も増えていけば、トークン購入者も増えていくと思います。
 

アドバイザーとパートナーについて

Blockchain(ブロックチェーン)テクノ ロジーの今後の統合及びICO開催の観点から、Worldcoreの専門家は、更に、2010年からの仮想通貨開発の先駆者である、AmbiSafe にも助言を求めています。

BITPAY

世界最大の仮想通貨、ビットコインで決済処理するための決済ゲートウェイです。 2011年に創設された、BitPayは市場のリーダーを達成し、以後その地位を保持しています。

BioID

バイオメトリクス認証エンジンの開発社です。 この技術 により、顧客がパスワードを忘れも、ご自身の顔を使用 し、Worldcoreアカウントにログインすることができます。

WAVE CREST HOLDINGS INC.

Worldcoreデビットカードを発行、管理する会社です。

ICOについて

  • ICO期間:14.10.2017 – 14.11.2017
  • トークンの配布:87%-販売のため,10%-チームの株式,3%-賞金
  • プレセール:02.10.2017-
  • シンボル:WRC
  • トークン価格:0.10米ドル
  • 合計供給:1,000,000,000(10億)トークン。(未売却のすべてのトークンは、ICOが終了した翌日に燃やされます。 )
  • 1 WRC = 0.10
  • ボーナス : ICO開始前12日以内にトークンを購入した参加者には、10%のボーナス(プレセール)。 ICOの最初の日にトークンを購入した早期者に5%のボーナス

WRCトークンについて

我々は、ICOまたは終了後は取引所で入手することができ、デジタル資産として保有または他の暗号通貨と取引できます。

保有しておくだけで、年に一回分配利益が得られます。

トークンホルダーのメリット

トークンホルダーのメリットは以下です。

利益分配

毎年3月31日に、会社の利益の30%が保有者のトークン数に比例して分配されます。支払いは、イーサリアムウォレットにされるとのことなので、秘密鍵付きのウォレット(MyEtherWalletや公式のもの)で保有する必要があると思います。

投資レポートへのアクセス管理

初期に購入したトークン数に応じて、レポートへのアクセス権利が与えられ、50,000ドル以上の投資家は、WorldCoreの特別な投資エリアにアクセスできるとのこと。

ICO参加方法

ICOは10/14からですが、早期貢献者として500000WRCから参加できます。

ICOサイトにアクセスします。

CONTRIBUTEをクリックします。

以下の情報を入力して、CREATE AN ACCOUNTをクリックします。

最小購入額を確認します。

支払い方法を選択

ETHの総量を入力します

こちらの指定アドレスへ送金します。

 

ICOのよくある質問

トークンに最大購入額はありますか?

制限はありません。

トークンにてどのように利益を得ますか?

トークやの取引利益に加え、ICOによりプロジェクトに参加して保有することで30%の分配が得られます。

どの通過で利益分配が行われますか?通過変更はできますか?

決済はEthereumウォレットにて支払われますので、収益分配支払い用通過変更はできません。

いつから利益分配が得られますか?

全支払いは3月31日に毎年行われ、2018年会計年度は2019年3月31日からスタートします。2017年度の分配はなく、年末から拡大が開始されます。

売れ残りのトークンはどうなりますか?

売れ残りの全トークンは、終了後にその日中に使用不可となります。

注目度や評価は?

以下は一般的なICO比較サイトや各種メディア、ソーシャルメディアからの注目度や評価を集めたものです。

ICO評価

ICOrating

注目度は中等度、リスクは低めの評価であり、投資の価値に関しては詳細レポート待ちです。

各種メディア

Forbes

WorldcoreはForbes記事にて、

「顧客満足体験はブランドであると同様、その逆の場合が起きた際にどうなるのか?」

との見解を得ています。

Cointelegraph

COINTELEGRAPH

: こちらは私も購読している有名なサイトですが、以下のような内容の記事が書かれてあります。

Fintechでは、あらゆるプラットフォームをRipple以上のスケールで推進できる資金調達を引き続き確保しています。

そのうちの1つ、Worldcoreは、従来の非ブロックチェーンベースのプラットフォームで、BitPayやBitwalaなどのBlockchain金銭移転プラットフォームと競合するためのエントリーポイントとしてICOを使用しようとしています。

「Blockchainは私たちの自然な拡張だ」CEOのAlex NasonovはCointelegraphに語った。

Worldcoreは、銀行、TransferWiseやFairFXなどの銀行の混乱、そしてまもなく暗号通貨に深く関わる技術革新的な事業者を弱体化させることを目指しています。

プリペイドデビットカードなどの支払いと消費者支出の両方のオプションを提供する同社は、Bitcoinを資金オプションとして受け入れています.Blockchainの導入は、技術が向上するにつれて徐々に行われます。

Worldcoreを使用する他の側面は、標準的な銀行の混乱を起こしている人よりもはるかに革新的です。

事実上無制限のユーザ基盤の製品を目指すWorldcoreは、Vinny Lingham氏のCivicなどの新興企業と、ロードマップを保護するために分散資金を使用しています。しかし、包括的な提供のためには、より綿密なユーザーにとってはいくつかの面で課題があります。たとえば、Worldcoreの料金体系は、Bitwala、ANXなどのBitcoinベースのプリペイドカードよりもはるかに複雑です。

Nasonovは次のように述べています。「私たちの利点は、1つのプラットフォーム内で可能な支払い商品のほとんどを提供することで、競合他社よりも報酬が高いことです。

報酬はそれに値すると思われる。 Bitcoinのように、ユーザーは堅実なものに対してより多くの料金を支払うだけでなく、Worldcoreのプラットフォームは既にトークンの配布に先立って損益分岐点を通過しています。 Worldcoreの収益と取引量の成長に関する統計は、2年近くにわたり、成功した成功したビジネスモデルとチームのプロフェッショナリズムを証明しています。企業はビジネスの拡大、広範囲の新しい決済商品の投入、成長率の向上が必要です。その使命は、2020年までに10億の価値の企業に変わることです。それはそれほど遠くないように見えます.Worldcoreの2017年の年間取引量はすでに100百万ユーロを超え、おそらく150百万ユーロに達するでしょう。

引用元: Cointelegraphより

Worldcore – 中欧スタートアップ賞の全国優勝者となる

同社は、中欧スタートアップ賞の「Best Fintech Startup」ノミネートで世界優勝者となりました。

CEOがチェンジメーカーの1人として列挙される

創設者が、新欧州100人のリストである中欧・東欧圏のチェンジメーカーの1人に選ばれたことが、フィナンシャルタイムズ誌より発表されました。

Worldcoreの最高経営責任者、創設者であるAlexey Nasonovは、デジタル決済機関、銀行、オンラインサービスを融合することを決定した人です。彼はWorldcoreを支えているだけではなく、イン ターネット金融市場の発展に 多大な貢献をした人物でもあります。

BEST OF BANK AWARD OF 2016を受賞

News Europeの「Banking Award 2016」において、Worldcoreは「ベストFintech新規参入企業」賞を獲得しました。

マーケティング

Twitter : 9445人

Facebook : 13162いいね

マーケティング的な面ではすでに実績のある企業ということでメディアでも取り上げられて、注目度は高めです。日本でもちらほら見かけるようになってきました。

マーケティング予算も適切と思います。

WorldCoreの総評

今回のWorldCoreに関しては、既に実績のある企業でありEUライセンスも取得済みな会社が仕掛けているため、信頼の面ではありますが、やはりロードマップの実現性やマーケティング部分で積極性が見えてくれば良いかなと思います。

トークンの利用価値としては、企業の売り上げに左右されますので、今後の世界展開とブロックチェーン技術との統合が鍵となりそうです。

私もこちらは参加しますので、ぜひご検討ください。

関連リンク

公式サイト:https://worldcore.com/

ホワイトペーパー:https://worldcore.com/template/files/Jp.WRC_Whitepaper.pdf

Twitter : http://twitter.com/worldcoresocial

Facebook:https://m.facebook.com/worldcoresocial

Slack : https://worldcore.slack.com/

Telegraph : http://t.me/worldcore

2 コメント

  1. はじめまして
    ワールドコアICO検討中です。
    サイトわかりやすくて大変助かりました。ありがとう御座います。
    購入後マイイーサに反映する形ですか?

    上場予定の日程はホワイトペーパーには記載なかったような気がすますが
    おおよその日程はわかりますか?
    ご教授宜しくお願いします

    • 運営側しかわかりませんので公式サイトまたはブログで確認ください。

      トークンセールが12月に終了しますのでそれからですね。

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