【トレード日記】8月8日本日のトレード、Byteball/GBYTE、Aidos Kuneen/ADK、その他もろもろ。

こんにちは。 早速、2回目のトレード日記です。気軽な気持ちで読んでくださいませ。 アルトコイン相場は総じて下降トレンド アルトコイン相場は、全体的にまだまだ下降トレンドにあります。 対して、ビットコインは順調な上昇を見せました(39万円台まで到達)というのも、日本時間の8月9日深夜未明にいよいよSegwitロックインが完了するということで、この期待からも買いや、アルトコインからの変換、そしてビットコインキャッシュからの変換により、急騰しました。 このままいけば41万円あたりもタッチしてくるかと思われますが、8月中旬ごろには、いづれまた下がるでしょう。要注意です。 そして、アルトコインの中でも、強かったのがSTRAT(ストラティス)、NEM(ネム)です。ネムは少し上がりすぎな気もしますが、まだまだ今のタイミングでも買いのサインは出てると思います。 また、ETH(イーサリアム)、XRP(リップル)も多少跳ねました。ネム同様、どちらも可能性がある通貨なので、ホールドしておきましょうね。 Byteballは気絶して、長期ホールド エアードロップ直後の大暴落を見せたByteballですが、やはり短期的な目線ではなく、長期的なホールドを選択しました。もちろん、トレードできるタイミングがあれば枚数を増やしていき、残り少ないエアードロップも効率的に使いたいと思います。 個人的には、Byteballよりも、匿名性が高いblackbyteの方に着目しています。決済導入や取引所整備がうまくいくことを望むばかりです。購入することはできませんが、配布で同様にもらえるので、将来性を考えて、エアードロップで貰っておくのも良いかと思います。 Aidos Kuneenの枚数を増やしました ようやく、マーケットの方のメンテナンスも終わり、(未だ残高にバグがある模様)トレード再開しました。 私は購入というより、運良く購入値の2倍近くの価格で売れ、運営側の良心的な価格0.0005台で再購入できました。(即完売) 本日だけで約+50%ぶんの枚数増量です。 まだ買えてない方は、近日中に取引所のバグが治り次第、開発側からの安売り配布があるようです。ここで購入することをお勧めします。 売り値は0.0005とのことです。 ※前回の配布同様、1日で売り切れることが予想されます。 その他もろもろ こ数日、アルトコインの中でどれを買い増ししようかと悩んでいたわけですが、以下の通貨を買いまししました。 ネクスト/NXT ここ最近でも、底値がおよそ3800-4000あたりでしたので、3900でインしました。利確の目安は6000台です。 このまま4000台で底を作ってくれれば、また跳ねるかなと見ています。 ネム/NEM 0.00007800あたりで買い増し。やはり、COMSA(コムサ)の影響も強く、夏から秋にかけての動向に期待したいところです。 さいごに ここ2,3日の間で、すでに複数の通貨で、+30〜50%程度の利益が乗り、8月の出だしは好調です。(Byteball,Neoは予想外でしたが。。)さらに、9月、10月と利益が乗るタイミングも多そうなので、仮想通貨全体に期待しています。 最近同じ通貨ばかり見ていたので、また他に材料がありそうな通貨があれば調べようと思います。 8月のある程度のホールド通貨は決まってきました。今月は、これらにかけてみようと思います。 最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

【トレード日記】8/7本日のアルトコイントレード戦略。Byteballを追加購入しました。

こんにちは。 これから、日々私が行っているアルトコインのトレード日記も当サイトでは行っていこうと思います。自身の資産構築の日々の動きを記録するためだけではなく、今注目されているのはどんな通貨なのかを日を追ってみていただければという狙いもあります。   ここ数日のアルトコイン相場と動きについて まずここ数日のアルトコインの動きですが、ビットコイン分裂騒動が落ち着き、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)の配布が各取引所で完了した時点からビットコイン→アルトコインの動きも見られ相場はやや回復しました。 このまま上昇トレンドを築くとも思われましたが、8月3,4日あたりから再び下降トレンドへ。 理由としては、大手取引所Poloniexの利用規約変更などによる取引所離脱傾向(アルトコインが一時ビットコインへ変換)、ビットコインキャッシュの価値低下に反してビットコイン自体の価格上昇(Fiatからビットコインへ)など様々考えられました。 私が注目していたアルトコインは?   ライブラリークレジット(Library credits/LBC) 一時1300から1900台まで大幅に回復し、私もかなりの利幅が取れましたが、その後段階的に下げ。 1400まで急落しました。1400でとどまりましたが、1300台まで下げる可能性もあるため、買いのタイミングには注意です。 デジバイト(Digibyte/DGB) 仕手が入ったような素振りもありましたが700台で数日レンジ相場を作ったと思い、上昇トレンドにいくかなと思いましたがこちらも急落し550付近まで。 また、どこかのタイミングで700付近までは戻してくるかと思いますが底が判断しずらかったので買い増しはしていません。 ネクスト(NXT/NXT) 総じて下げる結果となりましたが、また必ず元に戻す動きがあると思うのでチャンスととらえ、買い増し、または買い戻しもしています。 その状況の中、驚異的な価値上昇を見せたのは?   全体的な下げの中、驚異的に上昇している通貨もありました。一部あげておきます。 ネオ(Neo/NEO) 旧アントシェア(Antshares/ANS)です。 取引所の名前もNeoに正式に変わり、大きな材料として8月10日のミートアップがあり、それに向けて急騰しています。 私は0.00330000でインしましたが、正直なところ、正直なところ、0.00480000で早々に利確してしまいました。一時0.00670000付近まで上昇しています。 これでも、50%近くの利益が乗りました。 アートバイト(Airtbyte/ARB) あまり馴染みのないコインでなぜこのコインが買われているのか謎ですが、何か材料があるのか、チャートの動きで一気に2倍近く跳ねました。また、調べて記事にしたいと思います。 ネム(Nem/NEM)   最近で、一番注目されている暗号通貨です。 材料は日本発のCOMSA(コムサ)というICOプラットフォームにネムの技術が採用されていること、カタパルトなどなどまだまだポテンシャルを秘めています。 ネムラーにとってはやっとこの時が来たと言わんばかりの盛り上がりですが、正直、今のタイミングでも安いと思える頃が近いうちに来るでしょう。 Byteball/GBYTEに40万円増資   私が購入したのは、前述したアルトコインのNEO,NEMではなくByteballです。 Byteballのエアードロップ(無料配布)近づいており、価格もある程度の低値でしたので買い増ししました。多少これから下がっても20%付与がつくので問題ないですし、上がればさらに利益が乗ります。 Byteballのエアードロップについて エアードロップが完了次第、ネムにも増資予定です。 Aidos Kuneenにようやく仕込み DAG型暗号通貨の第3弾(IOTA,Byteball)としてひそかに盛り上がっていた(今はもう結構広まってます)Aidos Kuneen/ADKに数日前に仕込みが完了しました。 1BTC程度ですが、様々な材料もあり(近日中にCryptopiaなどの取引所に上場、開発チームの親身な対応、バイトボール同様DAG暗号通貨としての注目度)個人的には、ほかの有望なアルトコインよりも比較的短期間で価値が上がるとの判断で勝負しています。 購入難易度もやや高めので、こちらの記事で確認ください。   今後の相場の予想 まず、ビットコインですが8/9にはSegwitがロックインされ、さらに上昇すると思います(目安41万〜) ビットコインに現状、資金が流れておりアルトコインはあまり買われていない状況ですが、素材のあるアルトコインはやはり強いです。 今回でも見てわかる通り、何らかの材料がそろっている通貨は強く、急騰しています。チャートの動きだけでなくこういった情報にもアンテナを張っておくのもよいと思います。 また、今回特に相場もやっと素材にきちんと反応するようになってきたなという印象を受けました。 他のアルトコインも、ビットコインからの流れで、8月中旬ごろにはまた、上昇トレンドに移ると見てます(期待も込めて)が、どうなるのでしょうか。 また、次回もトレード日記、更新したいと思います。 読んでいただき、ありがとうございました。

暗号通貨大暴落中のなか、私が拾い買いを続けた銘柄は?

今晩は。 タイトルにもある通り、ここ数週間はビットコイン含めアルトコインの大幅な暴落が来ています。   暴落の発端は8月に迫るビットコインのハードフォーク問題で間違いないでしょうが、暴落のタイミングとしては、8月が迫る7月中旬にかけて段階を踏んで下げてきた印象です。 7月下旬頃にはある程度は対策案も固めることができるかと思いますが引き続き警戒していく必要があります。他にもICOの参加など要因は重なっているでしょうが、本質的にはハードフォークにあるでしょう。   ハードフォークに関する記事はこちらが参考になります。 http://bit.ly/2tVdenY   そして今回の本題ですがこの暴落時に私はある一つの銘柄のみ、注目していました。 ただし、底が見えづらい相場続きでしたので暴落当初から数日間はチャートの動きを見ながらエントリーポイントを探していました。   銘柄はずばり、デジバイト(Digibyte/DGB)です。   デジバイトに関しては、こちらの記事を参考にしてください。 デジバイトとは? なぜデジバイトを買い集めたか? デジバイトは、開発やプロジェクトから見ても現状の価値としては、低く長期的に見て大幅な価値上昇が見込めるアルトコインです。 セキュリティやスピードなどビットコインに勝る点が多く、また需要の大きいゲームプロジェクトを構想しており、評価も高いコインです。 言ってしまえば今回この期待値の高いアルトコインをかなりの底値で拾える可能性があったからです。 ここまでの底はもうそうこないだろうと思い、今回思いきってロングチャレンジしてみました。7月には価値が上がる素材もありましたので、利幅が大きくとれそうなデジバイトに絞ったわけです。 価値の推移は? これまでの価値の推移を見てみると、 6月のマインクラフトの件での急騰から暴落の以後、1000台をキープしてましたが、7月に入ってからハードフォーク懸念が強くなるとともに1000台も割りました。 それから下げ続け、 ここ最近では700台が底値でしたのでこの辺りで一回目の買いをおこないましたが反転の兆しも薄く、また下降トレンドに移りました。 それからはというものの、極端な狼狽売りからの大幅下げでついに500台まで突入。 ここで2回目の買いをおこないました。 正直なところ、500はさすがに割らず、割ったとしても付近ですぐ反転するだろうと思ってましたがまたまた予想も外れ、450、400、そして370付近まで墜落していきました。 かなり驚きましたが、460で3回目の約定、400で4回目の約定を行い、トータルで見ると450-500付近でかなりのデジバイトを蓄えたことになりました。 その後、全体相場の反転を繰り返し一時0.00000650付近まで戻しましたがそこから一旦下落し、中段保ち合いといったところです。 随分と売られ、ある程度はレンジ相場(450-500)も出来上がってきようにも思えるのでそろそろ反転の回復し、上昇トレンドをきづいてくれるかなと見ています。 本来、暴落時に開発やプロジェクトが、未発展でニーズも少ないアルトコインは見放されることもありますがデジバイトは違います。 開発やプロジェクトも評価が高く、一つの通貨として成り立っているため、この暴落時にどれだけ拾えたかで後々大幅な利益に繋がることは予想できることです。 暴落時においても、やはりいかにチャンスととらえて動けるかがポイントでしょうね。
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