【トレード日記】8月8日本日のトレード、Byteball/GBYTE、Aidos Kuneen/ADK、その他もろもろ。

こんにちは。 早速、2回目のトレード日記です。気軽な気持ちで読んでくださいませ。 アルトコイン相場は総じて下降トレンド アルトコイン相場は、全体的にまだまだ下降トレンドにあります。 対して、ビットコインは順調な上昇を見せました(39万円台まで到達)というのも、日本時間の8月9日深夜未明にいよいよSegwitロックインが完了するということで、この期待からも買いや、アルトコインからの変換、そしてビットコインキャッシュからの変換により、急騰しました。 このままいけば41万円あたりもタッチしてくるかと思われますが、8月中旬ごろには、いづれまた下がるでしょう。要注意です。 そして、アルトコインの中でも、強かったのがSTRAT(ストラティス)、NEM(ネム)です。ネムは少し上がりすぎな気もしますが、まだまだ今のタイミングでも買いのサインは出てると思います。 また、ETH(イーサリアム)、XRP(リップル)も多少跳ねました。ネム同様、どちらも可能性がある通貨なので、ホールドしておきましょうね。 Byteballは気絶して、長期ホールド エアードロップ直後の大暴落を見せたByteballですが、やはり短期的な目線ではなく、長期的なホールドを選択しました。もちろん、トレードできるタイミングがあれば枚数を増やしていき、残り少ないエアードロップも効率的に使いたいと思います。 個人的には、Byteballよりも、匿名性が高いblackbyteの方に着目しています。決済導入や取引所整備がうまくいくことを望むばかりです。購入することはできませんが、配布で同様にもらえるので、将来性を考えて、エアードロップで貰っておくのも良いかと思います。 Aidos Kuneenの枚数を増やしました ようやく、マーケットの方のメンテナンスも終わり、(未だ残高にバグがある模様)トレード再開しました。 私は購入というより、運良く購入値の2倍近くの価格で売れ、運営側の良心的な価格0.0005台で再購入できました。(即完売) 本日だけで約+50%ぶんの枚数増量です。 まだ買えてない方は、近日中に取引所のバグが治り次第、開発側からの安売り配布があるようです。ここで購入することをお勧めします。 売り値は0.0005とのことです。 ※前回の配布同様、1日で売り切れることが予想されます。 その他もろもろ こ数日、アルトコインの中でどれを買い増ししようかと悩んでいたわけですが、以下の通貨を買いまししました。 ネクスト/NXT ここ最近でも、底値がおよそ3800-4000あたりでしたので、3900でインしました。利確の目安は6000台です。 このまま4000台で底を作ってくれれば、また跳ねるかなと見ています。 ネム/NEM 0.00007800あたりで買い増し。やはり、COMSA(コムサ)の影響も強く、夏から秋にかけての動向に期待したいところです。 さいごに ここ2,3日の間で、すでに複数の通貨で、+30〜50%程度の利益が乗り、8月の出だしは好調です。(Byteball,Neoは予想外でしたが。。)さらに、9月、10月と利益が乗るタイミングも多そうなので、仮想通貨全体に期待しています。 最近同じ通貨ばかり見ていたので、また他に材料がありそうな通貨があれば調べようと思います。 8月のある程度のホールド通貨は決まってきました。今月は、これらにかけてみようと思います。 最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

【トレード日記】8/7本日のアルトコイントレード戦略。Byteballを追加購入しました。

こんにちは。 これから、日々私が行っているアルトコインのトレード日記も当サイトでは行っていこうと思います。自身の資産構築の日々の動きを記録するためだけではなく、今注目されているのはどんな通貨なのかを日を追ってみていただければという狙いもあります。   ここ数日のアルトコイン相場と動きについて まずここ数日のアルトコインの動きですが、ビットコイン分裂騒動が落ち着き、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)の配布が各取引所で完了した時点からビットコイン→アルトコインの動きも見られ相場はやや回復しました。 このまま上昇トレンドを築くとも思われましたが、8月3,4日あたりから再び下降トレンドへ。 理由としては、大手取引所Poloniexの利用規約変更などによる取引所離脱傾向(アルトコインが一時ビットコインへ変換)、ビットコインキャッシュの価値低下に反してビットコイン自体の価格上昇(Fiatからビットコインへ)など様々考えられました。 私が注目していたアルトコインは?   ライブラリークレジット(Library credits/LBC) 一時1300から1900台まで大幅に回復し、私もかなりの利幅が取れましたが、その後段階的に下げ。 1400まで急落しました。1400でとどまりましたが、1300台まで下げる可能性もあるため、買いのタイミングには注意です。 デジバイト(Digibyte/DGB) 仕手が入ったような素振りもありましたが700台で数日レンジ相場を作ったと思い、上昇トレンドにいくかなと思いましたがこちらも急落し550付近まで。 また、どこかのタイミングで700付近までは戻してくるかと思いますが底が判断しずらかったので買い増しはしていません。 ネクスト(NXT/NXT) 総じて下げる結果となりましたが、また必ず元に戻す動きがあると思うのでチャンスととらえ、買い増し、または買い戻しもしています。 その状況の中、驚異的な価値上昇を見せたのは?   全体的な下げの中、驚異的に上昇している通貨もありました。一部あげておきます。 ネオ(Neo/NEO) 旧アントシェア(Antshares/ANS)です。 取引所の名前もNeoに正式に変わり、大きな材料として8月10日のミートアップがあり、それに向けて急騰しています。 私は0.00330000でインしましたが、正直なところ、正直なところ、0.00480000で早々に利確してしまいました。一時0.00670000付近まで上昇しています。 これでも、50%近くの利益が乗りました。 アートバイト(Airtbyte/ARB) あまり馴染みのないコインでなぜこのコインが買われているのか謎ですが、何か材料があるのか、チャートの動きで一気に2倍近く跳ねました。また、調べて記事にしたいと思います。 ネム(Nem/NEM)   最近で、一番注目されている暗号通貨です。 材料は日本発のCOMSA(コムサ)というICOプラットフォームにネムの技術が採用されていること、カタパルトなどなどまだまだポテンシャルを秘めています。 ネムラーにとってはやっとこの時が来たと言わんばかりの盛り上がりですが、正直、今のタイミングでも安いと思える頃が近いうちに来るでしょう。 Byteball/GBYTEに40万円増資   私が購入したのは、前述したアルトコインのNEO,NEMではなくByteballです。 Byteballのエアードロップ(無料配布)近づいており、価格もある程度の低値でしたので買い増ししました。多少これから下がっても20%付与がつくので問題ないですし、上がればさらに利益が乗ります。 Byteballのエアードロップについて エアードロップが完了次第、ネムにも増資予定です。 Aidos Kuneenにようやく仕込み DAG型暗号通貨の第3弾(IOTA,Byteball)としてひそかに盛り上がっていた(今はもう結構広まってます)Aidos Kuneen/ADKに数日前に仕込みが完了しました。 1BTC程度ですが、様々な材料もあり(近日中にCryptopiaなどの取引所に上場、開発チームの親身な対応、バイトボール同様DAG暗号通貨としての注目度)個人的には、ほかの有望なアルトコインよりも比較的短期間で価値が上がるとの判断で勝負しています。 購入難易度もやや高めので、こちらの記事で確認ください。   今後の相場の予想 まず、ビットコインですが8/9にはSegwitがロックインされ、さらに上昇すると思います(目安41万〜) ビットコインに現状、資金が流れておりアルトコインはあまり買われていない状況ですが、素材のあるアルトコインはやはり強いです。 今回でも見てわかる通り、何らかの材料がそろっている通貨は強く、急騰しています。チャートの動きだけでなくこういった情報にもアンテナを張っておくのもよいと思います。 また、今回特に相場もやっと素材にきちんと反応するようになってきたなという印象を受けました。 他のアルトコインも、ビットコインからの流れで、8月中旬ごろにはまた、上昇トレンドに移ると見てます(期待も込めて)が、どうなるのでしょうか。 また、次回もトレード日記、更新したいと思います。 読んでいただき、ありがとうございました。

アセットタイプの仮想通貨とは?仮想通貨の2つの種類について。

  こんにちは。 今回は仮想通貨の基本、その種類について書きました。 なぜ今回このような記事を書いたのか、も含めて読んでくださればと思います。 仮想通貨には2つの種類がある? 仮想通貨には大きく分けて、 カレンシータイプとアセットタイプに分けられます。 カレンシータイプはビットコインが代表ですが、発行者が存在せずアルゴリズムに応じて発行量が増加するタイプの仮想通貨です。 大半がカレンシータイプですが、ここ最近はアセットタイプの仮想通貨も増加傾向にあります。 カレンシータイプの仮想通貨 カレンシータイプのトップ10は以下です。   Bitcoin/ビットコイン Ethreum/イーサリアム Bitcoin Cash/ビットコインキャッシュ Ripple/リップル Litecoin/ライトコイン NEM/ネム Ethreum Classic/イーサリアムクラシック Dash/ダッシュ IOTA/イオタ Monero/モネロ   簡単に説明すると、カレンシータイプの仮想通貨は採掘に基づき、コンピューターのアルゴリズムを採用して供給量が増えていく仕組みです。 決められた仕組みに基づいて供給量が増えていくようにあらかじめプログラミングされており、アルゴリズムにはPOSやPOWが代表的です。 例えば、代表通貨のビットコインの場合、ビットコインの供給量は約2100万単位を超えないように設計されている為、採掘され尽くしたら、あとは発行された供給量の範囲で、トレードまたはP2Pトランザクションを介して手にすることになります。 カレンシータイプの問題点 カレンシータイプへの投資の際は、その開発プロジェクトやビジネスモデルはもちろんのこと、スケーラビリティ問題や供給量は採掘に左右されるので、マイナーとトレーダーに価格変動が左右されるという問題点があります。 今回7月末から8月にかけて大きな話題となったビットコインキャッシュ誕生の際も、その問題点が露出した結果となりました。 アセットタイプの仮想通貨 アセットタイプのトップ10は以下です。   EOS/イーオス Qtum/クォンタム Veritaseum/ベリタセウム Tether/ティザー Iconomi/イコノミ Golem/ゴーレム Gnosis/グノーシス Augur/アウガー Status/ステータス OmiseGo/オムセゴー 代表的なのが、コインチェックにも上場しているアウガーや、ポロニエックスに上場しているゴーレムなどです。 また、EOSはその独特なICO資金調達手段でも話題になった通貨です。 簡単にいうと、株式と似たような仕組みで、 カレンシータイプに比べ、アセットタイプは発行者が存在し、発行量や発行スピードが発行者に管理される仮想通貨です。 株式会社が株式を発行して資金調達をし、発行する株式を増やしたり、減らしたり調整するのと似たような感じですね。 クラウドファンディングICOで発行されるトークンもこの手の部類です。 アセットタイプの問題点 前述した通り、管理者(発行者)により、管理される為、その会社の事業モデルやビジネスモデル、将来性などにより仮想通貨そのものの価値が左右されます。 ということは、事業がこければ、価値は下がりますし、成功すれば価値が上がることになりますが、アセットタイプの中には期待値だけで上昇している仮想通貨もあるので投資の際にはカレンシータイプよりも注意が必要です。 仮想通貨と言うより、発行側の事業やビジネスそのものに投資をしていると言う感覚で、仮想通貨はその架け橋に過ぎないという感覚で投資するのが良いかと思います。 まとめ トレードをする際には特に気にすることもないところですが、投資する仮想通貨がどのタイプなのか最低限把握しておくことも大切です。 また、アセットタイプの仮想通貨にはカレンシータイプのプラットフォームを利用しており、Ethreum,Omni,Waves,NEM,Counterparty,NXTなどが代表的です。 事項はプラットフォームについても書こうかと思います。 読んでいただき、ありがとうございました。

暗号通貨でも有効なインデックスファンドとは?初心者やトレードする時間がない方におすすめの投資方法

  こんにちは。 前回の記事でも書きましたが、暗合通貨市場は非常に成長スピードが速く、今年、来年が大きく資産を増やせるチャンスと言われています。   しかし、一般的には大手の取引所に上場している銘柄に投資している方が多いかと思いますが、日本の大手取引所に上場しているものはその中から13種類、海外取引所Poloniexには66種類、Bittrexには約200種類とそれだけでもかなりの数があり、銘柄選択も必然的に悩まされます。 また、実際に暗合通貨投資を行う上で一体どのような銘柄選択で、またどのような投資方法でリスクを抑えた資産構築ができるのかを今回考えていきたいと思います。   今回は初心者の方やあまりトレードする時間がとれない方(サラリーマン層の方が多いかと思います)向けの投資方法についてです。 是非、参考にして見てください。 まず暗号通貨投資で考えられるリスクは? 前回の記事でも述べましたが、暗号通貨投資のは数々のリスクが存在します。 まずは、このリスクを十分理解してから投資を行うことを勧めます。 暗号通貨投資を行ってきて感じたことは、まだ専門的なサイトが少なく(海外ではありますが日本語のサイトはまだ殆ど少ない)情報面を自身でキャッチしていく難しさ、また、インサイダー取引規制もないため、マーケットが不安定な部分があります。さらに、他にも取引所リスクなどもあります。 このような数々のリスクを考えると、初心者にとっても難しい投資かと思います。 初心者でもできるインデックス投資とは? さて、前置きはおいておいて本題に入りますが、 ずばり、結論からもうしますと株や投資信託でよく使われるインデックス投資に基づいて銘柄選択を行うことが初心者にとってはおすすめできます。 また、アルトコイントレードをあまりしない(する時間がない)方にとっても有効な投資方法かと思います。 株式の市場で説明しますと、 インデックスとは、指数のことであり、「日経平均株価」「TOPIX」など、いわゆる市場平均を表す株価指数です。 この市場平均と同じような動きをする運用を目指すファンドのことをインデックスファンドと言います。 例えば、日経平均株価と、日経平均株価と連動するように作られた上場投資信託(投資信託の一種)の価格推移をグラフ化してみると、2つがだいたい同じように動いていることが分かります。インデックスファンドに基づいているからです。 暗号通貨でいうインデックスファンドとは? そもそも暗号通貨には、インテックスファンドを行う上でインテックス指数となり得る銘柄は存在しません。 そのため、前述しました日経平均株価(上場企業の中からさらに選別された225社の平均株価)や、TOPIX(厳しい上場基準を満たした企業の株価指数)のように、一定の基準をもうけて銘柄選別し、インデックス形成を自身で行う必要があります。 暗合通貨でインデックスを形成する 暗号通貨においても、インテックスを形成する上でその指標となり得る素材はいくつかあります。 そこで、今回抜粋して以下あげておきます。 時価総額ランキング上位(市場評価) coinmarketcap.comが有名です。 全暗号通貨の時価総額やランキングが一目でわかるため、時価総額上位のものに絞って銘柄投資を行うことができます。 https://coinmarketcap.com   マーケットや決済インフラがある 既に、独自のマーケットが形成されており、決済手段としてインフラのある暗合通貨です。 マーケットに関しては、現時点では基軸通貨のビットコインを中心にその他アルトコインも動いているのが基本的ですが、今年後半、来年辺りからは開発とともに独自のマーケットを形成していく通貨も現れてくると思います。 また、決済インフラに関しても、徐々にビットコイン以外でも需要が出始めています。 開発やプロジェクトが継続的に更新されている 開発やプロジェクトが進行中であることは非常に大切です。 開発が進んでない投機としてだけの対象のアルトコインはいづれ見放されていきます。 Microsoft Azure銘柄(マイクロソフト社によるスクリーニングされた銘柄) Azure関連:26銘柄 Ethereum Ripple Monero Factom IOTA Augur Lisk BitShares Syscoin ConsenSys Eris CoinPrism BitPay Manifold Technology LibraTax Emercoin MultiChain Netki STRATO AlphaPoint Slock.it Algorythmix Expanse Influx Radium Tendermint   そして、これらの基準から便宜上の名称として、インデックス銘柄をいくつかあげておきます。 初心者の方はこの銘柄に投資しておけば間違いないかと思います。 ※最終的には自信で選択するので、あくまで目安参考程度です。 BTC/ビットコイン ETH/イーサリアム XRP/リップル LTC/ライトコイン NEM/ネム DASH/ダッシュ もちろん、全体の大まかな流れや、波は定期的に来るので、それに応じて投資をポイントも決める必要があります。 今後、追加できるものが出てくれば、更新します。 インデックスファンドのメリット 暗号通貨投資においても株式とおなじように、何千もの銘柄から有望な投資先を選ぶことになります。 銘柄選択は投資経験がある方には楽かもしれませんが、初心者には少しハードルが高いです。 その点インデックスファンドは株と類似した要領で、現時点では比較的有望と言える銘柄のみを選ぶため、資先選びにかかる手間が減ります。 ここまでが銘柄選択のリスクを抑えるためのインデックスファンド概要です。 そして、このインデックスファンドを踏まえてさらに心がけておく要素があります。以前からも言ってあることですが、改めて確認です。 さらに銘柄選択のリスクと市場のリスクを最小限に抑えるために以下を心がけます。 余剰資金で投資 投資の基本です。暗合通貨市場は成長中といえど、いつ何が起こるかわかりません。 現に、ビットコイン分裂騒動により、7月は大幅乱高下を見せ、暴落もありました。 まだまだ市場規模が小さいが故に、価値の乱高下が激しく、思惑にも左右されやすいのが暗合通貨市場の特徴です。 他の市場投資よりもさらに余剰の余剰投資を心がけましょう。 その中で、余剰資金を増やしていくことも大切です。 分散投資 これもまた投資の基本の一つです。 一般に、集中投資と分散投資を使い分ける場面もありますが、やはりリスクの少ない分散投資を心がけています。 分散投資のメリットを簡単に説明すると、ある銘柄A一つに絞って投資をした場合(ケース1)と銘柄A,Bに投資した場合(ケース2)だとAが暴落し、Bが上昇したとすると、ケース1では、資産が激減しますが、ケース2では、分散により銘柄Bの上昇利益で激減も抑えられます。また時間的なリスクも少なくなります。 さらに、インデックス銘柄に自身の好みの銘柄を追加し、分散 分散投資の意味でも、インデックス銘柄に加え、自身で選定した銘柄を加えます。 私の場合はBABインデックス銘柄(仮の名前)を作ってますが、また後程更新したいと思います。 毎月一定額を積み立て投資 さらに、以上の投資方法に加え、毎月一定額を積み立てることで、投資タイミングという時間的リスクも分散することができます。 よく使われるのがドルコスト平均法というものです。 これは、毎日または毎月決められた時間で決められた額を価格を気にせずに購入することで時間的なリスクと、精神的リスク(短期的なトレードはしないため)を極限に抑え、日々の生活も無駄なく送ることができます。 私はトレードを行っていますが、する時間がない方や初心者の方にとっては合理的な投資方法と言えますし、トレードにおいても応用できます。 毎月仮想通貨(暗合通貨)に決められた額を収入の一部からドルコスト平均法で投資をする。 市場が成長中の暗合通貨だからこそ、これだけでもかなり違うと思います。 是非、チャレンジして見てください。 インデックス投資の始め方 以前の記事でも書きましたが、自身の投資ポートフォリオができたら、まずはビットコインを取引所で買うことから始めます。 アルトコインの殆どは日本円で買えないことが多く、ビットコインをまず購入し、アルトコインを扱っている取引所に送金して交換するという流れが一般的です。 法廷通貨(日本円)→ビットコイン→アルトコインの流れです。 取引所を開設し、ビットコインを購入する まずは、日本の取引所で日本円をビットコインに変換します。 主要なところはコインチェック、ビットフライヤーです。 ビットコインを取り扱い各取引所に移動する 日本の大手取引所でも購入できる通貨もありますが、扱ってないものもありますので、海外取引所のPoloniexを開設することをお勧めします。 https://coinmarketcap.com/ こちらのサイトでも銘柄取り扱い取引所が書いておりますので参考になるかと思います。 ...

暗号通貨大暴落中のなか、私が拾い買いを続けた銘柄は?

今晩は。 タイトルにもある通り、ここ数週間はビットコイン含めアルトコインの大幅な暴落が来ています。   暴落の発端は8月に迫るビットコインのハードフォーク問題で間違いないでしょうが、暴落のタイミングとしては、8月が迫る7月中旬にかけて段階を踏んで下げてきた印象です。 7月下旬頃にはある程度は対策案も固めることができるかと思いますが引き続き警戒していく必要があります。他にもICOの参加など要因は重なっているでしょうが、本質的にはハードフォークにあるでしょう。   ハードフォークに関する記事はこちらが参考になります。 http://bit.ly/2tVdenY   そして今回の本題ですがこの暴落時に私はある一つの銘柄のみ、注目していました。 ただし、底が見えづらい相場続きでしたので暴落当初から数日間はチャートの動きを見ながらエントリーポイントを探していました。   銘柄はずばり、デジバイト(Digibyte/DGB)です。   デジバイトに関しては、こちらの記事を参考にしてください。 デジバイトとは? なぜデジバイトを買い集めたか? デジバイトは、開発やプロジェクトから見ても現状の価値としては、低く長期的に見て大幅な価値上昇が見込めるアルトコインです。 セキュリティやスピードなどビットコインに勝る点が多く、また需要の大きいゲームプロジェクトを構想しており、評価も高いコインです。 言ってしまえば今回この期待値の高いアルトコインをかなりの底値で拾える可能性があったからです。 ここまでの底はもうそうこないだろうと思い、今回思いきってロングチャレンジしてみました。7月には価値が上がる素材もありましたので、利幅が大きくとれそうなデジバイトに絞ったわけです。 価値の推移は? これまでの価値の推移を見てみると、 6月のマインクラフトの件での急騰から暴落の以後、1000台をキープしてましたが、7月に入ってからハードフォーク懸念が強くなるとともに1000台も割りました。 それから下げ続け、 ここ最近では700台が底値でしたのでこの辺りで一回目の買いをおこないましたが反転の兆しも薄く、また下降トレンドに移りました。 それからはというものの、極端な狼狽売りからの大幅下げでついに500台まで突入。 ここで2回目の買いをおこないました。 正直なところ、500はさすがに割らず、割ったとしても付近ですぐ反転するだろうと思ってましたがまたまた予想も外れ、450、400、そして370付近まで墜落していきました。 かなり驚きましたが、460で3回目の約定、400で4回目の約定を行い、トータルで見ると450-500付近でかなりのデジバイトを蓄えたことになりました。 その後、全体相場の反転を繰り返し一時0.00000650付近まで戻しましたがそこから一旦下落し、中段保ち合いといったところです。 随分と売られ、ある程度はレンジ相場(450-500)も出来上がってきようにも思えるのでそろそろ反転の回復し、上昇トレンドをきづいてくれるかなと見ています。 本来、暴落時に開発やプロジェクトが、未発展でニーズも少ないアルトコインは見放されることもありますがデジバイトは違います。 開発やプロジェクトも評価が高く、一つの通貨として成り立っているため、この暴落時にどれだけ拾えたかで後々大幅な利益に繋がることは予想できることです。 暴落時においても、やはりいかにチャンスととらえて動けるかがポイントでしょうね。

暗号通貨(アルトコイン)トレードで、稼ぐ。オススメの取引所は?

こんにちは。 今回は暗号通貨トレードを行う上で前提となる取引所について解説します。 参考にしてくださいませ。 オススメのアルトコイン取引所 Poloniex(ポロニエックス) 一番人気の海外大手取引所です。 使いやすさはもちろん、銘柄も多く時価総額ランキング上位の銘柄は大抵取り扱ってます。 トレードには欠かさない取引所になるので使い方はマスターしておきましょう。 メリット 取り扱い銘柄が多い ユーザーが多く流動性が高いため売買が成立しやすい アプリもあり、取引の様子が見やすい デメリット サーバーエラーがよく起こる パソコンでないと不向き 公式サイト bittrex(ビットトレックス) Poloniexに次いで大手取引所です。 Poloniexには上場していないコインもあるため、穴場コインを買えることがあります。 上がりそうな銘柄情報をキャッチしてBittrexでしか扱ってなかったということも多々ありますので、こちらも欠かさず開設しておきましょう。 Poloniexに上場しておらず最近話題になったBittrex取扱銘柄は以下です。 Sngls NMR BAT(Basic Attention Token) DTB Poloniexに上場した時点でさらに価値が上がる可能性もありますので、ぜひ買っておきたい通貨です。 Yobit(ヨービット) 認知度は高い方ではありませんが、取扱銘柄は多い印象です。 私はPoloniexやBittrexなも上場していない価値が極端に低いマイナーコインのために開設しました。 最近話題になったコインでは LDOGE DOGEETH STAR などのコインが購入できます。 Coinexchnge(コインエクスチェンジ) Yobit同様にまだ認知度は低い取引所ですが、マイナーコインをこちらでも購入できます。 最近話題になった通貨では(特に海外) 1337 ESP などです。 トレードの心得・注意点 暗号通貨市場は乱高下が当たり前です。 急激な急騰で一気に資産が増えることもあれば、急落で一気に資産が減ることも起こり得ます。 そこで、いくつか最低限心得ておくべき点をご紹介しておきます。 トレードは余剰資金&分散で これは投資の世界では基本ですが、トレードでも当てはまることです。 資産のうち保有ぶんとトレードぶんの比率を決めておきましょう。 そして、アルトコインは様々ありますが、1つの銘柄に集中投資してしまうと、身動きが取れなくなってしまうのでいくつかに絞り、分散投資しておくことも大切です。 基軸通貨との関連を意識する アルトコインは基本的にビットコインを基軸に(イーサリアムに変わりつつもありますが)動きますので、相対相場もある程度理解しておくとやりやすいです。 マインドコントロール 初心者にありがちなのが、相場が変動している時(急騰・急落開始時点)に焦って売買をしてしまうことです。 これだと高値で買ったり、大幅な損切りをしてしまう恐れがあります。 何事も焦りは禁物です。価値が落ちればまた上がる機会は訪れるので、我慢強く待つことも大切です。 銘柄選びについて 各種取引所には、かなり多くのアルトコインが取引されてます。 正直、どの銘柄に投資すれば良いのかわからない方も多いと思います。 一番簡単なのは世間的に見ても、価値が上がる要素が多くなおかつ価値がまだ低いコインを選ぶと利益も大きく得られる場合があります。 また、長期保有ぶんのメジャー通貨も日によっては数10%の利益が取れることもあります。 チャートや板を読み込む チャートのチェックは基本です。 各通貨のレンジ相場(一定の価格帯でうようよしているところ)を把握しておくだけでこちら側の動き方も想定できます。 役立つシグナル配信 やはり、独力だけでは安定して毎日トレードだけで利益を得るのも難しいものです。 最近特にライン@やツイッターでシグナル配信を行う方々も増えて来ましたが、鵜呑みにせず参考程度に情報を取り、自己判断ができるようにしましょう。

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【ICOレビュー】WorldopolyーブロックチェーンとDAG上のiOS/AndroidのARゲームプロジェクト

    Worldopolyプロジェクトの概要 Worldopolyは、魅力的な経済シミュレーションと戦略的なマルチプレイヤーゲームの中で、拡張現実感、地理位置、ブロックチェーン、人工知能を組み合わせた世界初のモバイルゲームです。 プロジェクト名 Worldopoly 分野 ゲーム、AR 技術 ブロックチェーン、AI、AR、ジオロケーション プロダクト プロトタイプ(ゲームエンジンと主要な機能) トークン経済 WPTトークン     プラットフォームの特徴 Worldopolyは、プレーヤーをブロックチェーンにしっかりと保存し、財産を作り、所有し、売買するプラットフォームを提供します。  革新的な新しいアプローチは、WPTを経済シミュレーションの基盤として使用することです。 これは、プレイするときにリアルマネーを得ることができるため、これまでに一度も見たことのないリアルなレイヤーをゲームにもたらします。  ARとGeolocation技術によりリアルなゲーム体験ができる ARの追加により、プレイヤーは仮想空間が現実世界で実際に起こってるかのように見ることを可能にします。  さらにジオロケーションという技術によってGoogleマップと連動したゲーム体験が可能です。ポケモンGoを例にするとわかりやすいでしょう。ユーザーエクスペリエンスの向上には画期的な技術です。 デモ版が公開されています。 プレイヤーは、最終的にはモバイルデバイスの画面の制限から解放されます。  Augmented Reality(AR)とGeolocationを使用することで、実際にゲーム内の進行状況を見て、他のプレイヤーと対話することが可能になります。 専用AI(Artificial Intelligence)を導入することにより、大型オブジェクトの位置決めがこれまで以上に正確になります。 リアリズム ゲームの世界の基盤としてGoogleマップを使用することで、プレーヤーは世界中の通りにアクセスできます。 独自の暗号通貨 WPTと取引特性のプラットフォームの導入により、Worldopolyは複雑な経済シミュレーションにもなります。 最後に、プレー中にリアルマネーを獲得することができます。  プレーヤのインタラクション  プレイヤーは、一族を結成したり、ユニークなプロジェクトに融資したり、他のプレイヤーを襲撃したり、物件を売買したり、ストリートや住宅、他のプレイヤーのアイテムを購入することができます。  150以上の異なる機能が、モバイルゲームでユニークなWorldopolyを実現します。  その他の特典 -擬似マイニング ブロックチェーンのおかげで、ゲームの経済性は、あなたが実際のもののようなあなたの仮想成果を使用し、誰が何を所有しているかを透過的に監視しながら、セキュリティや透明性の問題に気を配らずに済むようにします。 ゲームでWPTを取得することは、仮想実証の代替案として、現実世界のマイニングと比較することができます。 要点は以下です。 リアルタイムプレイ- 現実の世界 •プレイヤーは実際の都市で実際の通りを購入することができます(基礎技術:Google Maps / openstreetmaps) •ゲームはGoogle Mapsベースで行われます RTS + AR +ブロックチェーン/ DAG =無限の機会 •Worldopolyは、魅力的なゲームプレイでBlockchain / DAGテクノロジを実装した最初のモバイルゲームであるため、Blockchain / DAGについての洞察を深めています。 •拡張現実感は、実際にゲームの進行を「見る」ことができます。 内部トークン経済の存在: •プレイヤーは遊んで収益を得ることができ、WPTの収入を実際の暗号通貨に統合することができます •WPTの導入に伴い、ゲームをプレイするための実質のお金があります。 cryptocurrenciesへのリスクフリー導入。 •WPTのゲーム内アイテムごとに取引できる可能性があるため、プレイヤーはリアルマネーを投資することなく暗号化を獲得することができます。 •これは、財務上のリスクを伴わずにプレーヤーをcryptocurrenciesの世界に紹介する素晴らしい方法です。 ワールドワイド: •再生可能なイノベーション AR、Blockchain /...

【ICOレビュー】CryptalDash:複数の取引所と接続する機関投資家向けの取引所が自社トークンCRDを発行する

  暗号通貨のための取引プラットフォームの革命は2018年にブロックチェーン技術が飛躍的な進歩を遂げる可能性があることを考えると、必須の課題でもあります。 現時点では、信頼の必要のない分散型、流動性に極めて優れた取引所はいまだ存在しません。 今回ご紹介するのは往来よりも優れた取引所を目指す新たなプロジェクトです。 CryptalDashのプロジェクト概要 CryptalDashは堅牢な暗号通貨および取引プラットフォームです。 機関グレードのマッチングエンジンと第三者の仮想通貨取引の注文ルーティング機能を備えています。 交換取引サービスに革命を起こす ブロックチェーンエコシステムは、暗号通貨支払いシステム、財布、集中/分散/ハイブリッド取引所、ピアツーピア融資、送金サービス、および期待される様々なアプリケーションなど、従来の銀行商品を置き換える、補完するアプリケーションが現在の金融サービス環境を混乱させています。 このようなアプリケーションは、幅広いリーチを可能にする分散型元帳技術に基づくフレームワークによってサポートされており、初期段階のエコシステムとして、現在の環境はさまざまなプラットフォームに分散しており、それぞれが非常に低いレベルの変換と合成で独立したサービスを実行しています。 今日では、簡単な交換取引(BTC/USD BTC/ALTなど)を行うために、3~4つのインターフェースを混乱させる必要があります。 したがって、現在では優れたアプリケーションを持つことに加えて、エコシステムには情報の集約と意思決定のサポートを可能にするソリューションが必要であると考えられています。 CryptalDashは、さまざまなプラットフォームでダッシュボードと金融商品の比較体験を可能にする一連のツールです。 人工知能とツールを使用して、従来の銀行が提供するユーザーエクスペリエンスを、集約価格フィードと比較から人工知能によってサポートされる意思決定に至るまで拡張されたサービスで実現する予定です。 CryptalDashプラットフォームの特徴 プラットフォームの主な特徴です。 第三者機関へのアクセス   CryptalDash Exchangeは、サードパーティの暗号交換注文ルーティング機能に統一されたアクセスを提供し、複数の取引所間のシームレスなナビゲーションをもたらし、より良い価格発見を実現します。 特にETH、BTC、Dash、XEM、XRPなどの5つの主流の暗号化市場で、Binance Bitfinex Bittrex などの巨大な取引所とユーザーを接続します。 これにより、トレーダーは一度にさまざまな市場を閲覧する機会を得ることができ、内部取引により、取引もできます。 そして他のどこかでより良い価格が見つかると、第三者のプラットフォームにアクセスして、取引ができます。  簡単なナビゲーションとインスタントアクセスは、他のマルチトレーディングプラットフォームとは異なり、ゼロエラーを意味します。 ブルームバーグデータとの統合   機関投資家とリテール向けの流動性プールを集約することを目指す新しい暗号市場の抱える課題の1つは、ソフトウェアベンダーが投資を行って取引所や市場に接続する方法です。 CryptalDashは、Bloomberg、MetaTrader5、Trading Technologies、ORC、SUNGARD、CQGなどの主流市場アナリストやソフトウェアベンダーに複数の接続を既に統合しているため、この問題を解決します。 その結果、機関投資家の取引スペースが素早く導入されます。 TradingViewとの統合によるワールドクラスのチャート作成 CryptalDash Exchangeは、先進的な金融ビジュアライゼーションプラットフォームであるTradingViewを統合することにより、トレーダーと投資家にとって取引の決定をより簡単かつ迅速に行います。 CryptalDashは、基本的な価格表を探している場合でも、オーバーレイ戦略バックテストを使用して複雑なスプレッドシンボルをプロットしている場合でも、この統合によって必要な豊富なツールとデータを提供します。トレーダーは、世界中の数百万人のトレーダーとつながり、取引のアイデアを議論し、ライブオーダーを開始することができます。 クロスマーケットの実行とビュー すべてのアカウントは、複数レベルのリレーションシップモデル内で動作し、会場、メンバー/ブローカー、およびエンドクライアントレベルでサポートされます。したがって、どのレベルでも未処理のポジションとコミットメントを総計することができます。分別された住宅および顧客口座、オンライン小売取引口座など、特定の規制または制限が適用される特定のグループの口座を自由に作成することができます。注文が受け取られると、取引口座はその口座に使用可能な口座と照合されます。 クロスマーケット裁定執行 今年の四半期は、CryptalDashエクスチェンジ取引と裁定取引のボットが目に見えて、取引所間の市場の非効率性をリアルタイムで享受し、クロスマーケット裁定取引を可能にします。 CryptalDash Exchangeは機械学習アルゴリズムや大量のデータに基づいてパフォーマンスを向上させているため、トレーディングシステムのコード化や複数のエクスチェンジとの統合が不要です。 AIベースの意思決定に裏打ちされた裁定取引の機会は、プラットフォーム間で簡単に決定し、ワンクリックでアクセスすることができます。 機関間取引ツール統合(MetaTrader) MetaTrader 5は、MetaTrader 5によって提供される機関取引ツールを統合したCryptalDash Exchangeのような、Cryptocurrency Exchangesと同様に、主流市場における小売ブローカーの焦点となっています。 MetaTrader 5は、追加のソフトウェアを必要とせずに包括的な仲介サービスを提供するために企業が必要とするすべての要素を含むフルサイクルプラットフォームです。 MetaTrader 5プラットフォームはホワイトレーベルライセンスをサポートし、バックエンド機能の強化、取引所の接続ゲートウェイ、流動性プロバイダ、Webサイト、取引およびポストトレーディングシステムとの統合のためのさまざまなAPIを提供します。 低い遅延で毎秒1,000,000回の取引を可能にする 高頻度取引において、生じる問題の一つは遅延です。情報がトレーダーのコンピュータに到達し、その情報に応じて注文し、注文が取引所によって受け取られるためにかかる時間のことです。 CryptalDashは、1秒間に1,000,000件の取引が発生するという低遅延を利用しています。 CryptalDashシステムの最初のリリースでは、ユーザーに1,000,000件/秒の大量取引が提供され、毎秒1,500,000件の処理が可能です。 2018年に統合される100の新しいアルトコイン CryptalDashチームは最近、CryptalDash Exchangeに掲載されている主流のコインの数に制限はないと発表しました。 2018年には、新コイン・リスティング・コンペティション(すでに2つの競技会が発表されており、こことここで確認しています)と統合され、トレーダーと投資家に投票の機会が与えられます。 その他にも以下のようなメリットがあります。 取引を容易にし、流動性を高めるために、複数の取引所からの入札とオファーを照合する、高性能、低遅延マッチングエンジン 小売および制度流動性プールを効果的に集約する アービトラージ機会を活用するためのロボットアドバイザリアプリケーション 低い手数料 CryptalDashトークンを使用してCryptalDashエクスチェンジを大幅に割引する FIXおよびREST APIを備えた機関学習の取引ツール サードパーティの交換注文ルーティング機能 ユニークなダッシュボード 取引所間の裁定取引機会の効率的な実行を可能にする統合 堅牢な収益モデル 実際の作業成果物(ICO空間で活動する他の多くの企業とは異なり) 1,000,000以上のトークンを保持すると、生涯会員となり、毎月の利益の50%を共有することができる 市場と競合分析 取引所のソリューション系のICOは様々です。特にBinanceに始まる自社割引トークンは画期的な開発であり、現在多くの取引所が採用しています。 Binance COSS Kucoin Huobi Bibox 2017年7月 -...

Shivomのトークンセールが開催中- 私が投資したいくつかの理由

  Project Shivomについて 世界最大のゲノムデータ・ハブになるという目標を掲げたブロックチェーン・プロジェクトは、ブロックチェーンと暗号解読の分野で注目を集めており、引き続きプレセールが継続中です。 ドナーは、データファイルをSHIVOMプラットフォームにアップロードすることで、23andmeやAncestry.comなどの他のサードパーティのWebサイトからデータセットをアップロードすることができます。これを行うには費用はかかりません。 最終的に、ユーザーはSHIVOMからDNAキットを直接注文することができます。このようにして、ドナーはDNAサンプルを提供することができ、私たちやパートナーラボで配列決定され、プラットフォームにアップロードされます。   Project Shivomが投資対象になるいくつかの理由 今回はオープンソースの情報や個人的な観点から投資対象になるいくつかの要因を見て見たいと思います。   ①プロジェクトや視点が新しく明確である 消費者向けゲノミクス事業をよりオープンで、公正に、そしてすべてのユーザーにとって有益なものにするために、Shivomプラットフォームはブロックチェーンテクノロジーを使用して、革新的なゲノミクスエコシステムを作ります。 それは、データがデータ提供者自身によって所有されることを保証します。 チームはそのデータの使用に関心を持つ組織にとって、透明で安全な橋渡しが保証されるような¥複数のサービスを1つの相互接続されたエコシステムに統合するという目標を掲げて、完全にグローバルなビジョンを持っています。 コラボレーションとパートナーシップを活用して、これをオープンかつトランスペアレントな方法で実現することを目指しており、ブロックチェイン技術が提供する一連の利点を真に活用しています。 これは壮大なビジョンですが、それは完全に手の届かないものではなく、グローバル規模でこれを実行できるビジネスプランとチームをまとめていることが大きな裏付けです。   ②業界では著名人から注目されている Shivomは、暗号通貨の指導者、インドやヨーロッパの政府機関、人工知能科学者、デジタルデータセキュリティの専門家などの注目を集めています。  のちに説明しますパートナー先もベンチャーキャピタルばかりです。 ③専門的なチーム構成 Shivomは独自のブロック鎖技術を使用しており、DNAデータの保存と分析に革命をもたらし、精密医学とバイオテクノロジー研究の指導と改善に努めています。 そして何よりチームメンバーは豪華なメンバーばかりです。遺伝子業界では20年以上の経験があります。 Co-founder,COOのGourish氏はデジタルヘルス分野で3社の成功企業を創立した人物で投資銀行業務の背景を持つビジネスリーダー、投資家、起業家です。 Co-founder,CMOのSally氏は技術革新、デジタル交換、緊急技術、特にブロックチェーン、人工知能、機械学習、ロボット工学などの分野で賞を受賞しており、Forbes Technology Councilの一員でもあります。 Co-founder,CTOのAkash氏はブロックチェーン起業家であり、世界で最も影響力のあるブロックチェーン企業100社のAuxesis Groupを設立しました。インドのブロックチェーンラボも設立しCashaaプロジェクトの諮問委員会にも就任しています。 彼女はブロックチェーン、ソーシャルメディアへのインフルエンサートップ10にもランクイン。 ShivomのCo−founderはIOTA財団のメンバーです。IOTAは現在時価総額ランキング9位の通貨であり、ICOから500倍近くになった通貨です。そのほかにも暗号通貨やフィンテックでは強力なインフルエンサーや専門家の存在があります。 このようにShivomは、遺伝学者、科学者、デジタル通貨の専門家、そして熟練したビジネス開発者のチームによって率いられています。 このプロジェクトは、近い将来に最も期待されているブロックチェーンプロジェクトの1つであり、高度な暗号化を使用してゲノムデータを管理する機能、医学研究のためのデータを寄付するボランティアにインセンティブを提供する機能、地方分権市場では、ゲノミクスの過程だけでなく、全体としてのグローバルヘルスケアに革命を起こすことになります。 ④3つの政府機関を含む強力なパートナーシップ   最も印象的な提携として、Shivomは最近、アンドラ・プラデーシュ州の政府とインドの州で最大6,000万人の人を繋ぐものを含む多くのエキサイティングなパートナーシップを発表しています。 ガンの予防医学に関する提携は トークンの販売終了後、提携先のNasdaqの会社Genetic Technologies Limitedは、予測的遺伝子検査の開発と認定ラボの使用を制限しています。 ゲノムデータに関しての提携は以下です。 Oceanprotocolは管理、監査、透明性などかんれんなど関連する全てのアクターのコンプライアンスを保証しながらデータ共有し収益化するための分散型でデータ交換プロトコルです。 SpherityはShivomの巨大なゲノムデータを保護するための分散型プラットフォームプロバイダとして提携しています。 ICOに関しては以下のようなマーケティング企業と提携しました。 ICObox Amazix FoxtailMarkething ICOrating 暗号通貨財布に関しては以下。 Coinomi Jaxx また、エストニアの元首相、TaaviRõivas、欧州議員Antanas Guoga、トップクラスの科学者など多くの影響力のある当局者が、同社の成長と発展の取り組みを指導するためにShivom Innovation Councilに参加しました。 TaaviRoavas-Rõivas氏は、2014年から2016年にかけてエストニア共和国首相を務めた。彼は11番目のメンバーであり、現在はエストニア議会第12期のメンバーであり、欧州連合問題委員会委員長を務めており 議会の社会問題財政委員会の議長を務めた。 Rõivas氏は、デジタルインフルエンサーとして世界的に知られており、政府およびビジネス部門のデジタル化、デジタル市民権、e-市民権、e-投票などの革新的かつ進歩的な取り組みを促進しています。 ジェイ・サンダース博士は遠隔医療の父であり、ハーバード大学医学部を卒業しています。サンダーズ博士は米国の遠隔医療イニシアチブをG8諸国に指示し、アメリカ遠隔医療協会の創設メンバーです。遠隔医療の分野におけるパイオニア擁護者と活動家として、サンダーズ博士は、医師と医療従事者のための新しいフロンティアを歩んできました。 Scripps Translational Science Instituteのチーフ・データ・サイエンティスト、ラ・ホーヤ、カリフォルニア州。以前は、ゲノミクス会社のHuman Longevity Inc.のチーフ・サイエンティフィック・オフィサーでした。 Telenti博士は、ヒトの全ゲノム配列の深い配列決定に関する現在までの最大の研究を完了しました。彼の現在の研究は、残りの2%(タンパク質コードゲノム)の規制と人生に不可欠なヒト遺伝子の特徴の分析に専念しているヒトゲノムの98%の理解を進めることに焦点を当てています。 リトアニアの欧州議会議員であるAntanas Guoga(TonyG)は、起業家であり、ベンチャーキャピタリストであり、デジタル分野の創業者と慈善事業者に投資しています。起業家精神のより良い気候を促進し、ビジネスチャンスの条件を改善するための彼の努力で知られています。彼はよく知られたプロモーターであり、ブロックチェーン技術と暗号通貨の提唱者です。 デビッド・オーバンの起業家としての成果は、Network Society...
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