Bibox(ビボックス)-BIX-Binance、Kucoinに続く中国最新暗号通貨取引所

  徐々にブロガーのみなさんも、紹介記事を書き上げ始めていますが、私も紹介しようと思います。 Biboxという中国最新取引所についてです。今後、トレンド的な取引所になる可能性を秘めてると感じましたのでご紹介しておきます。 Biboxとは Biboxは人工知能ベースの暗号化デジタル資産交換プラットフォームです。 創業チームは、トップクラスの中国のブロックチェーン&暗号通貨に関わる大企業によって構成されています。 チームには、OKCoinの共同設立者とHuoBi.comの他のコア創業メンバーが含まれています。 両取引所に関しては簡単にこちらで。 HuoBiについて HuoBi.comは、中国でも世界最大級のBitcoin交換プラットフォームの1つです。24時間取引高は世界第4位を誇ります。 OKCoinについて OkCoinは、2013年にアメリカの投資家から1000万ドルの資金提供を受けて、中国に設立されました。先物取引きやUSDペア通貨をサービスのメインとしており、グローバルな取引所として、OKExも運営しています。(24時間取引高世界第2位)。 Biboxはコアテクニカルチームとオペレーションチームの他に、ビットコイン愛好家、ブロックチェーンの採用者、シリーズ起業家、有価証券トレーダー、ベンチャーキャピタリスト、ハイテクエンジェル投資家、業界のトップのA.I専門家を採用しています。 Bibox取引所の特徴とメリット 大きな特徴としては以下です。 ①高いセキュリティ マイクロサービス分割設計の安全な使用が保障がされます。 ②高いチーム力 ブロックチェーン、ファイナンス、AIの専門家で構成されたハイレベルのチーム ③効率性 毎秒メガビットのメモリマッチングシステム ④安定性 プラットフォームで採用されている最先端の分散クラスタアーキテクチャ ⑤強力な互換性 非常に強力なフォールトトレラントな容量 ⑥大容量 最大1000万人のユーザースループット AIにより透明性の高いオープンな交換プラットフォームを目指す 自身の研究開発のAI技術を使ってデジタル資産をスクリーニングし、質の高いものを流通市場に流し続け、現金を出そうとする悪質なものを取り除き、投資家にオープンで透明かつ中立で公正取引プラットフォームを提供します。 プラットフォーム自体は見てわかる通り、Binanceと非常によく似ています。 複数通貨取引 プラットフォームは、Bitcoinだけでなく、Ethereum ERC20、OmiLayer、およびEOSの品質トークン、およびプロフェッショナルな評価で認証されたオリジナルトークンの取引を提供しています。 初期段階では、トークンはBTCで指定され、CNY、HKD、EUR、JPYなどの他の法的通貨も将来使用される予定です。 現時点での、主要通貨は以下です。 BTC/ETH/BCH/EOS/LTC/ETC マイナー通貨は以下です。 C20(Crypto20) CAT(BitClave) TNB(TimeNewBank) CMT(CyberMiles) CAG(Change) マイナー通貨に関しては、KucoinやBinanceにも上場している通貨もあり、現時点でBiboxのみでしか取り扱っていない通貨もあります。 大手の取引所に上場する前に有望な通貨を仕込めるのも1つメリットではないでしょうか。 USDTペア通貨は以下4種類に対応しています。 BTC/ETH/LTC/EOS  レバレッジ/信用取引 ボラリティリスクを回避し、トークンの価値の大きな変動を防いで、投資家のニーズを満たすために、スポット取引やその他の金融サービスを徐々に開始し、投資家の短期売却を可能にする予定です。 こちらのサービスは、まだ準備中のようでした。 APIインターフェース プラットフォーム上のトランザクションに参加する機関投資家を誘致することで、プラットフォームのモビリティを向上させ、価格の大幅な変動を減らすことができます。 APIインタフェースには、RESTful、Websocket、Fixがあります。 広範かつ専門的な戦略的取引 AI技術と組み合わせることで、インテリジェントなトランザクションアシスタントを開発し、戦略的な取引ツールを提供し、人の介入なしにテープを読み取ることができます。インテリジェントな音声認識によって与えられた機能コマンドによる順序付けをサポートする。 分散トランザクション プラットフォーム上の取引規模に応じて、さまざまなユーザーのニーズを満たすために、次々と新しいタイプの取引を徐々に展開する予定です。 新しい取引タイプには、ブロックチェーン技術に基づく分散トランザクションが含まれますが、これに限定されないとされています。 ICOトークンの上場選定 ICOトークンの上場に関しては、プロジェクトも最近はかなり多く、取引所側も質の良いもののみを選定する傾向にありますが、Biboxでもそのような専門サービスが存在します。 Bibox365サービスは、専門チームによって吟味され、厳選されたトークンのみを上場させる方針です。 自社トークンによる割引 BinanceやKuCoinのように自社トークンを利用することで手数料の割引が可能です。 自社トークン名は、Bibox token(BIX)と言います。       ちなみにBinanceのBNBトークンは、取引所が開始してから約4-5ヶ月で、2ドル台まで到達し、その後、ICOトークンの一挙上場ラッシュやイベントなどの積極的なプロモーション、年明けからの新規ユーザーの流入も重なり、急激な需要増加を見せ、数ヶ月足らずで、一時20ドルを超えるとこまで上昇しました。       そして、Kucoinも同じような傾向を辿っており、こちらも10ドル台まで数ヶ月足らずで、到達しました。     最近の相場全体は、低迷していますが、2月3月にはまた上げ相場が来る期待もあり、Bibox取引所の立ち回り次第では、ユーザーが急増する時期ではないかと考えられます。      まだ価値は低く、1ドル台ですので、取引高が大きくなり、ランキング上位に上がってくることができれば、今後トークン自体の需要も高まりますので、価値も上がっていくでしょう。   ユーザーエクスペリエンスの向上 アプリケーションにも対応しています 今後、アプリのアップデートも展開されていくでしょう。 紹介プログラムへの早期参加 紹介プログラムが先日始まったばかりです。まだまだ認知度も低いので、広めるには絶好の機会ではないでしょうか。 活動時間:北京時間2018年1月29日00:00〜2018年3月1日23:59 イベント中に、最大50%の友人のコミッションリベートを得ることができます。 独占的な招待状リンクを受け取るためにこちらから登録し、独自の排他的なリンクを通して友人を招待してください。 うまく取引されていれば、あなたの友人は手数料を返済することができます。あなたの友人の売上高が増えるほど、より多くのリベートが得られます。 リベートは毎日24:00に決済され、支払い後1時間以内にBiboxアカウントに配信されます。 Biboxは不正行為を打ち切り、発見時にはリベートを支払わない。 このように述べられています。Binanceなどとほぼ同じ形式ですが、期間が定められてますので、早いうちから済ませておきましょう。 詳細ボーナスです。 ユーザーレベル VOL(あなたのボリューム+友人のボリューム) 手数料率 1 VOL <10,000,000   30% 2 10,000,000 <VOL <100,000,000   40% 3 100,000,000 <VOL   50% 特に最近ではBINANCEのBNBトークン、KuCoinのKNSトークンなどのように自社取引所のトークンが特別注目される傾向があります。同じく中国大手取引所のHuobiが自社トークンをICOで発行したことも大きな話題となっており、こちらは即売でした。 BiboxはICOは終了していますが、今後取引所の活性化とともにトークン自体の価値上昇が期待されるでしょう。 紹介プログラムの詳細はこちら Binance取引所との比較と考えられるデメリット Binanceとの簡単な比較表です。(2018/01/28時点作成)   Bibox Binance 自社発行通貨 BIX(50%off) BNB(手数料0.05%) チーム力 OKCoin・HuoBiのコアメンバー  世界各地100名規模のチーム 通貨ペア 31(BTCペア)、31(ETHペア)、4(USDペア)、1(DAIペア) 102(BTCペア) 安定性 最先端の分散型クラスタアーキテクチャ マルチクラスタアーキテクチャ 取引パフォーマンス  不明 1秒間い140万トランザクション処理 流動性 中等度(24時間取引高世界第28位) かなり高い(24時間取引量世界1位) ユーザーエクスペリエンス  アプリケーション対応  アプリケーション対応(iOS、Android、PC) 多言語対応 中国語・韓国語・英語 中国語・韓国語・英語・ロシア語・フランス語・スペイン語・日本語         Binance は特に日本市場をターゲットとして、重要視しており、日本専門のカスタマーサポートとして日本国内企業とも商談を進めているようです。 (参考記事:http://coinpost.jp/?p=9454) 一方で、Biboxは日本語のサポートもまだなく、開設当初ではあるためこのような開設当初の段階という理由で様々な懸念点も浮上してきます。 現時点で、考えられるデメリットとしては、以下です。 ユーザー数の急増による障害 今後ユーザー数が増えるとユーザーエクスペリエンス上の問題点が少なからず発生する可能性がある点です。 Binance も今年に入って、急激なユーザー数の増加から新規登録を一時的に中止しましたが、同様に新規登録の中断や送金トラブルなどが考えられます。 規制上のリスク 暗号通貨は規制上のリスクが大きく、各国の規制に取引所も左右されることが多々あります。 最近では中国大手3社が規制上の関係で、一時取引が停止していたケースがあります。 Biboxも中国の取引所なので、注意が必要です。 セキュリティ上のリスク 一番ユーザーが困るのはここですね。どの取引所にもつきもののリスクな訳ですが、 セキュリティに関しては最近日本の大手取引所のCoinCheckが大規模なハッキング被害(被害総額580億円相当)にあったことが真新しいですが、こうした大手取引所でも運営側の管理体制次第では致命的な被害につながることが多々あります。 ましてや、まだ11月にできたばかりですので、セキュリティ面でも注意しておく必要があります。 ※取引所に通貨資産を預けていることがいかにリスクが大きいかを再度把握しておきましょう。基本的には取引所には置かず、財布に分散管理しておくことが重要です。 流動性の低さ 最後に、考えられるデメリットとしては現時点では主要通貨の流動性は低いがゆえに、取引には向いていない点です。 しかし、自社トークンのBIXに加えて、この取引所にしかないマイナー有望銘柄もあるため、現在の利用用途としてはそうした通貨の取引先ではないでしょうか。 Biboxの登録方法 こちらから登録できます。 Bibox開設 基本的にはBinance とほぼ似たような形式です。 登録画面です。メールアドレスとパスワードを入力し、確認ボタンをクリックします。 メールが届きますので、有効化します。 これで登録は完了です。 ログイン画面です。 ログインしましたら、すぐにセキュリティ認証をしておきましょう。 まとめ まだまだマイナー取引所のBibox取引所ですが、今後成長する可能性がある期待の取引所であると考えられます。 タイミング的にも2月、3月から再び市場が回復することも期待されており、Biboxでしか扱わない通貨もどんどん出てくるでしょうし、ユーザーが急増する前に開設しておくことをお勧めします。 関連リンク Bibox公式サイト Binance公式サイト

2018年以降、Binance取引所で注目されるであろう通貨

  Binance取引所は2017年にオープンしてから、独特の取引スタイル(高速)からユーザーの注目と信頼を集めてきました。 今現在では、多種のアルトコインを取り扱う主要な取引所の一つとなってます。 Binanceとは? Binanceは2017年に上海を拠点としてオープンした中国の暗号通貨取引所です。 大きな特徴としてあるのが、 中国マネーに限らず、近年資金が集まりやすい取引所である 高い取引パフォーマンス(高速取引) 多種のアルトコイン、ペア数の取り扱い ICOトークンの引き受け フォーク通貨の完全対応 特に最近はフォーク通貨にも全て対応してきたことがユーザーの信頼の面で優位性を保ってます。 このようなユーザーエクスペリエンスの面で非常に優れた取引所であり、ICOトークンがこの取引所に上場すると流動性を確保でき、価格も上昇する傾向が生まれます。 開設していない方は、ぜひ開設しておくと良いでしょう。 詳しくはこちらの記事にて。 https://bab-global.net/exchange/binance   さらに、自社トークンのBNBトークンを利用することで、手数料を大幅に削減できます。 通常、一般的な取引所では0.25-0.50%はかかることが普通ですが、BNBトークンでの交換の場合は、驚異の0.05%で済みます。 日本ではZaifが0.1-0.3%と低さでは検討してますが、それ以下です。 Binance取引所をよく使う方はこちらのBNBトークンも保有しておくと、ペアが存在する通貨は効率よくトレードすることができます。 https://bab-global.net/exchange/binance/binance-bnb   2018年以降に注目されるであろうBinance銘柄 2017年八月当初のアルトコイン取り扱い数は、わずか15通貨程度でしたが、2017年12月には100弱にまで増加しました。 さらに、取引高はビットコイン/USDはBitfinexに次いで第2位、ETH/BTCは第3位です。 又、過去に世界最大の取引高を記録したこともあり、さらに注目を浴びてきています。 そこで、私が現在特に注目しているBinance銘柄をリストアップしたいと思います。 XVG   まだまだ伸び代があるのがVergeコインです。匿名性の高い通貨であり、今年に入って急騰しましたが、既存のMonero(XMR)、DASH、Aidoskuneen (ADK)、などと同等の技術にもかかわらず、まだまだ価値が低いのが特徴です。 XMR:4万円 ADK:3000-4000円 DASH:13万円 XVG:20円 最近はやや、過熱気味な気もしますが伸びしろは十分ありますので、仕込める方は仕込んでおいたが良いでしょう。 https://bab-global.net/altcoin/verge-xvg ADA   2017年末にさらに3-4倍になりましたが、2018年2月ごろからロードマップが進んでいき、価格も上昇が期待されます。 LEND   分散型のP2P融資プラットフォームを目指すプロジェクト。プラットフォームはアルファ版が稼働しており、私はICOからプロジェクトをサポートしており、保有しています。 ETHLEND関連記事一覧 KNC   分散型取引所を目指す取引所プロジェクトのKybernetworkです。2018,2019年には必ず分散型取引所が主要な立場となる日が来ると思うので、長期的には期待できます。 https://bab-global.net/ico/exchange CTR   複数通貨対応のマルチブロックチェーンマスターカードが特徴。2017年9月にICOされた新規通貨ですが、既存のカード系プロジェクトに比べて多種の通貨対応がメリット(BTC.ETH.DASH.LTC.ZEC.XRP.XMR.ERC20 token) TRX   ジハン・ウーがアドバイザーであり、binance取引所がICOをサポートした通貨でもあります。(ICOは即売でした)2018年は日本取引所との提携や、アリババ提携などさらなる価格上昇が期待される MTH   ICOは即売。paypalのブロックチェーン番と言われ、レビュー評価のある決済プラットフォームです。決済ではなく、分散型の評価システムが最大の特徴であり、2018年からイーサリアム対応、レビュー、ロイヤリティ機能などが追加されていく予定です。 NEO   中国版イーサリアムとして一時注目を浴びた通貨ですが、 Dapps通貨としては、やはり2018年以降に期待できます。 BNB   最後に忘れてはいけないのがこの通貨。BINANCE取引所の自社トークンであり、取引手数料の削減がメリットなのでBinance 取引高が増えるほどトークンの価格増加も期待できます。   2018年はBinance銘柄が勝利するか 2018年以降も、Binance取引所の注目はさらに浴び、暗号通貨市場全体の高騰も含めてさらに加速していくとが予想されます。 特に、Binance取引所に上場している通貨は、まだまだ価値が低く、独自の上場デューデリジェンスを通過した有望な通貨が豊富なため、価格の上昇期待値が高いこともメリットです。 今年に入って、数日で30-35倍高騰したVerge(XVG)コインのような上昇を秘めている通貨はまだまだ眠っているはずです。 又、ICOに参加する際も取引所の中でも特にBinanceの影があるものは注目しておくと良いと思いますし、今年でもGIFTOやWABI、LENDなどはICO価格から数倍の価値をつける結果となっています。 トレンド的取引所であるBinance銘柄に仕込んでおくと、2018年はいいことが待っているかもしれませんね。 取引所登録がまだの方はこちらから開設できます。 Binance口座開設 関連リンク Binance公式サイト:https://www.binance.com/

BitPlus(ビットプラス)アフィリエイトプログラムに特化した新規暗号通貨取引所のご紹介

  こんにちは。今回ご紹介するのは、11月にオープンする新しい取引所です。 取引所で言えば、日本ではCoincheck(コインチェック)、Bitflyer(ビットフライヤー)、海外ではBittrex(ビットトレックス)、Poloniex(ポロニエックス)が一般的ですが、両者ともにデメリットが存在します。 そこで今回ご紹介するのは、そのようなデメリットを補い、さらに口座開設者には様々なメリットのある新しい暗号通貨取引所です。 BitPlus(ビットプラス)といいます。 既存の取引所の問題点 既存の取引所には様々メリットの反面、デメリットもいくつかあります。 日本の取引所の場合 手数料が高い コインチェックの場合は、0.5〜5.0%(Poloniexから仕入れている場合) 取り扱いアルトコインが少ない 日本の取引所では、取り扱いアルトコインが少なく、ビットコインとメジャーなアルトコインのみ取り扱っているため、その他売買したいアルトコインを取引ができない場合があります。 コインチェックの場合は、12種類 ビットフライヤーの場合は、5種類 という点で一般的には、トレードには不向きです。 ※メリットは、日本円入金、出金が可能、日本語対応など 海外取引所のデメリット 日本語に非対応 海外取引所のデメリットは日本語に対応していないことであり、すべて英語ですので、慣れるのに時間がかかったりする点があります。 ※メリットはアルトコイン取り扱い数が多く、取引量も比較的大きいため取引しやすい。また、手数料も低いです(0.25%程度) BitPlusの取引所ソリューション そこでBitPlus取引所では以下のような取引所ソリューションを提供します。 BitPlusの取引所ソリューション 低い取引手数料 豊富な取り扱い通貨数 日本語に完全対応 2ティア(20%、10%)のアフィリエイト制度 ATM対応デビットカード発行 価格情報配信システム(流動性ソリューション) 優良ICO案件へのご招待 システム自体は日本と海外の取引所を兼ね備えたハイブリット型となっています。また、最近では取引所のICOソリューションとしてICOPの引き受け業務を行う企業も増えてきましたがそれに類似したサービスも受けられるということです。 取引所の問題点である流動性と手数料の高さを改善し、その他メリットもあり比較的理にかなっている取引所ソリューションです。 では、詳しく特徴を見ていきましょう。 BitPlusの特徴 今回ご紹介する取引所の特徴は以下です。 正式なサイトは11月ごろにオープンしてからアクセスできるようになります。 ①口座開設費用無料 もちろん、口座開設費用は他の取引所と同じく無料です。 口座開設後に実際に試してみて継続して利用するか決めることができます。 ②取引手数料:0.25% 取引手数料は、0.25%です。 海外ではBittrexと同じであり、既存のものの中では比較的低くなっています。 ③多言語対応 日本語に完全対応します。煩わしい英語で操作も必要なく、簡単に操作が可能です。 その他、英語、中国語にも対応します。 ④取り扱いアルトコイン数が多い(100種類以上予定) 初期は5種類ですが、厳選した中から12種類ずつ追加していき、100種類近くまで取り扱いができるように計画しているとのことです。 初期取り扱い通貨は以下です。 ETH BTH ADA CTC DBET CTC、DBETに関しては最近ICOが行われた通貨です。現時点では上場先も少なく、流動性も低いため、BitPlusでの流動性ソリューションを生かして伸びてくれることを期待しています。 予定ではありますが、今後取り扱い通貨は100種類まで増やしていく予定です。 ⑤デビットカード発行 デビットカードを発行する取引所も増えてきましたが、こちらでも発行されます。 ビットコイン対応のデビットカードになります。 口座開設はメールアドレスだけでできますが、本人確認を提出するとデビットカードを申請することが可能です。 このデビットカードを利用して、我々は日本のATMで出金が可能になるようです。 ⑥日本円入金対応(予定) こちらは開設当初は間に合いませんが、近いうちに口座への送金を可能にするようです。   口座開設の特典 そして、この取引所の口座開設者には以下の特典が与えられます。ここが一番な魅力かなと思います。 アフィリエイト機能 この新取引所にも、日本の取引所同様なアフィリエイトプログラムがあります。 2ティア制度の永久コミッション型 で、直接紹介者または間接紹介者の取引手数料の数%が入る仕組みです。紹介者が増えるほど、または紹介者の取引が増えれば増えるほど、継続的な月額報酬が得られます。 取引所の手数料:0.25%に基づき、内容は以下です。 直紹介者の手数料0.25%のうち20% 直紹介者の紹介者の手数料0.25%のうち10% これらはすべて、継続報酬となります。 ※自己アフィリはなく、1つのアカウント口座で管理されます。 例えば、あなたの紹介者10名が月3回、1万ドル相当の取引をした場合、 毎月225ドルのコミッション がビットコインで支払われます。 30名いれば、225ドル×3=675ドルのコミッションが毎月支払われます。 コミッションの支払いはビットコインです。 継続的にビットコインでのコミッションが入る仕組みですので、ビットコインの上昇とともに安定した収益につながります。 こちらの図は月3回トレードした場合のシミュレーションです。 こちらの動画も参考にしてください。 https://youtu.be/9rD1cdtXo-8 価格情報の配信システム 口座開設者は配信システムにより、積極的なトレードに役立つ情報を無料で受け取れます。 情報源は、取引所の発案者が関わる大クジラ(暗号通貨市場の相場を動かす影響力のあるチームの存在)からの情報、未だ規制対象とはなっていないインサイダー情報など様々です。 この配信システムは私も口座開設前に実際に利用しましたが、マイナーアルトコインを筆頭に素材の元、相場が大きく動く前に配信され、初動で乗れていた方は利益につながる結果が出ています。 過去の配信例 TRIG:配信後+150%以上 TRIGの場合は、 9/15 9/25 この素材により、価格が上昇したと考えられます。 こうしたコアなアルトコインの情報も受け取ることができ、初動に乗ることができれば、大幅な利益にもつながる結果となります。 優良ICO案件への招待 さらに、今回の取引所の仕掛け人は、私も参加しておりますCTCやDecentbetなどのICO情報をシェアしてくださった方です。 取引所のアフィリエイトプログラムの参加者は私同様に、海外、日本で厳選されたICO案件情報を受け取ることができ、厳選されたICOだけにとどまらず、様々なトレードの知識や暗号通貨に関するコアなニュースなどをグループで受け取ることができます。 そのようなグループもありますので、そちらにも私から招待させていただきます。 ICOは詐欺や数が多い中で、優良なものももちろんありますので、そのような吟味や判断材料にもなるかと思いますので、ぜひご参加ください。 デビットカード無料キャンペーン 11月にオープンが予定されていますが、オープンキャンペーンとして同社のデビットカードが完全無料で発行できます。 子のデビットカードはATMで使用でき、ビザ・マスターカードとしても使用できるとのことです。 キャンペーン参加方法などは公式のアナウンスをお待ちください。 継続的に取引量を増やす仕組み 新規取引所の懸念点としては、以下が考えられます。 取り扱いアルトコインがまだ少ない 取引高が小さい サーバーが弱い(未整備) 取り扱いアルトコインの数は、もちろんですが一番はやはり取引高がそれなりにないとトレードも成り立ちません。 そのために、今回の取引所には、継続してトレードがしやすい環境を揃えています。 前述した特典の中でも、魅力的なアフィリエイトプログラムでユーザーを増やしつつ、積極的なトレードに役立つ価格配信をすることで自ずと取引所の取引量も増えていく仕組みです。 さらにはこの取引所でも行えるアービトラージシステムも紐付けされる予定とのことで、AIによる自動アービトラージシステムも開発中とのことです。 利用者にとっては非常にメリットの大きい取引所になると思います。 登録方法 取引所自体の開設方法はオープンしてからこちらで共有します。 現在は前述した取引所のアフィリエイト登録のみすることができます。 アフィリエイト登録はこちらからできます。 BitPlusアフィリエイト登録 ■ご登録から紹介までの流れ 1)上記からご登録下さい。 2)個人情報登録後、登録完了メールが届きます。 3)メールに記載されているログインIDとパスワードでログインして下さい。 4)ログイン後、紹介URLが出てきますので、そのURLをブログやメール、LINEなどでご紹介して頂くだけで自動的に紐付けがされます。 ※尚、取引所の正式オープンは、11月中旬を予定しております。 当初より日程が伸びているのはセキュリティ面をより充実させており様々テスト運用を行っているためです。 正式オープン後に再度ご連絡させて頂きますので、よろしくお願い致します。   まとめ 今後暗号通貨取引所としては流行りそうなポイントを抑えている取引所であると考えられます。口座開設は無料ですし、毎月報酬がビットコインなどの暗号通貨で入るアフィリエイトの仕組みもありますのでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 取引所に関してはこちらの記事もよければどうぞ。 https://bab-global.net/ico/exchange   また、今回の取引所は、まだまだ立ち上げで予定の部分も含まれています。 今後の課題としては、取り扱いアルトコインが順調に増え、取引量も増えていくことなど種々あるかと思いますが、無料で口座開設が可能でありアフィリエイトプログラムもありますので、こうして皆さんに早い段階でチャレンジしてもらえればと思い、共有しました。 参加のタイミングは、正式にサイトにアクセスできるようになって、実際の様子を見てからでも良いですし、早くに参加してアフィリエイトをしたい方は以下のリンクから先行予約申し込みをしても良いと思いますし、お任せします。 アフィリエイト参加はこちらから 是非、ご自身でも試してもらえればと思います。 関連リンク BitPlus公式サイト(まだアクセスできません) BitPlusアフィリエイトサイト 取引所アフィリエイトプログラム説明動画 https://youtu.be/9rD1cdtXo-8

QASHトークンが購入できるQUOINEX暗号通貨取引所の登録方法

  こんにちは。今回は、間も無く開始されるQASHトークンのICOの購入ができる QUOINEX取引所の開設と操作方法についてです。 QUOINEXとは? QUOINEXは、QUOINEにより作られた暗号通貨取引所です。 今回こちらの取引所で、QUOINEの新たなLIQUIDプラットフォームで機能するQASHトークンを購入することができます。 QUOINEのLIQUIDプラットフォームは、仮想通貨経済全体に利益をもたらす金融ユーティリティであり、 トークン発行者、トークンホルダー、イノベーター、次世代金融サービスのユーザー全員が 流動性に貢献することで、全ての人が利益を 享受することを目的としたプラットフォームが構築されます。 登録方法 登録の手順です。 こちらからから登録ページに進みます。 日本を選択して次へ アカウントタイプ メールアドレス パスワード を入力します。 チェック項目を確認します。 個人情報の入力です。 収入源と年収を入力します。 投資可能額と、目的を入力します。 次に投資経験を入力して、次へをクリックします 情報を確認したら、利用規約に同意して次へ メールに確認が届きます。 ここまでで登録は完了です。 登録後にすること 登録後にすぐにやることとしては、以下です。 2段階認証 本人確認書類提出 入金(日本円または暗号通貨) ※特に本人確認をしないと売買はできませんし、トークンの購入もできませんので、ご注意ください。確認には1-2日かかる場合があります。 ①2段階認証 まずは、セキュリティ管理をしましょう。 こちらからログイン画面に移ります。 メールアドレス パスワード でログインします。 ログインしたら、左上のホームボタンから設定画面を開きます。2段階認証をクリックします。 こちらの画面が出ますので、QRコードを読み取るか、キーをコピーして、手動で入力します。 Google Authenticatorをお持ちでない方は、Apple Storeからダウンロードします。 右上の+ボタンをクリックします。 どちらかを選択(この場合は手動) アカウント名を決めて、先ほどコピーしたキーを入力します。 すると、アプリのメイン画面で6桁のコードが表示されますので、これを先ほどのステップ2のフィールドに貼り付けます。 入力が完了して、メッセージが出たらOKです。 緑色の認証済みが出たら、設定完了です。 ②本人確認 本人確認をしないと入出金はもちろん、トークン購入や暗号通貨の売買もできませんので、とても重要です。 速やかに行います。 プロフィールをクリックします。 本人確認書類のアップロードをします。 書類は写真付きでしたら、1つ、写真無しの場合は、2つ必要です。 詳しくはこちらをご覧ください。 アップロードが完了すると、審査中の文字が出ます。 確認には、1-2日程度かかる場合がありますので、間違いのないようアップロードしましょう。 ③入金する 最後に、トークン購入のために暗号通貨または、日本円を入金します。 本人確認が完了した段階で行うことができます。 出金方法 ①「入出金」ボードを開きます。 ②左の枠にあるBTC(ETH)を選択 ③「出金」パネルにて出金先のアドレスを選択してください。初めて出金する場合、もしくは以前の出金先と異なる場合は「仮想通貨アドレスを追加する」をクリックして登録してください。 ④出金金額(BTC)に、出金数量(BTC)を入力。 ⑤2段階認証コードを入力した後、よろしければ「送信」ボタンをクリック ※BTCの最小の出金金額は0.02BTC、ETHは2 ETHとなります。 ※認証トークンシステムは、携帯電話番号にSMSもしくは登録のメールアドレスにメールを送信しますのでご確認ください。また、2要素認証アプリを利用している場合は2要素認証アプリに表示される認証コードを入力してください。 QASHの購入方法 11月6-8日の期間のみ、トークンを購入することができます。 QASH ICOをクリックします。 レートを確認して、注文を行います。 まとめ 今回ご紹介したQUOINEXは、日本の金融庁に認可済みの貴重な暗号通貨取引所ですので、開設しておくことをお勧めします。 取り扱い通貨も多い方ですし、今後ICOでのさらなる拡大や、様々なサービス提供を考えると取引高もますます上がっていくと思います。 関連リンク QASH ICO購入ページ QASH公式サイト 白書 QASHについて https://bab-global.net/ico/qash  

Binance(バイナンス)取引所が発行するBNBトークンという暗号通貨について。

  今回は、アルトコインのご紹介です。先日記事にした、中国大手取引所のBinance(バイナンス)の主軸通貨BNBトークンについてです。 BNBとは? Binance Coin(BNB)と呼ばれるトークンコインは、Binanceという中国の取引所から発行された独自の自国通貨です。 200MMのBNBが厳格な制限の元、作成され、増やされることはなく発行枚数に上限があります。 BNBは、ERCを使用してEthereumブロックチェーン上で実行されます。 【ICO期間】 100MM BNBのBinance ICOが発行 btc9.comに20MMが配達 RenRenICOに20MMが配達 60MMはBinance.com公式Webサイトによって発行 BNBの特徴 何と言っても特徴は手数料が低いことです。 BNBを使用して、Binance取引所プラットフォーム上の手数料を支払うことができます。 デポジット:無料 取引:0.1%の取引手数料(BNBを持っている場合は、BNBを選択して一時的に50%の取引手数料を差し引くことができます) BNB出金:1 BNB  BTC出金:0.0005 BTC ETH出金:0.005 ETH LTC出金:0.001 LTC NEO出金:無料 QTUM出金:0.1 QTUM SNT出金:1 SNT  EOS出金:0.1 EOS GAS出金:無料 BTM出金:1 BTM BCC / BCH出金:要確認 ※BNBを使用して取引を行うと、大幅な割引が適用されます。   BNBが購入できる取引所 Binanceでは、ビットコイン・イーサリアム2種のトレードに対応。取引高も高いのでここがオススメ Etherdeltaは、取引高も少なめで操作も難しいためオススメしない。 BNBの相場と価格推移   見てわかる通り、7月下旬にラウンチされ、8月入ってからは既に5倍以上の価値をつけてます。現在は、0.0005btc付近で落ち着いてますが、今後Binance取引所自体に注目が浴び、資金が集まるとBNBトークンの価値上昇が大いに期待できそうです。 8月下旬は新興トークンの追加が決定してますので、そのあたりでの価値推移に注目してます。 BNB関連リンク Binance公式サイト     さいごに BNBトークンや、Binance自体はまだまだ始まったばかりですので、今後に期待したいところです。

Binance(バイナンス)中国暗号通貨取引所とは?登録から上場予定アルトコイン一覧.

こんにちは。今回は、取引所情報です。暗号通貨は中国マナーの存在が大きいことはご存知ですよね?中国取引所は、取り扱い通貨の需要も多く、中国マナーが動くため価値の上昇期待も高いのが特徴です。そこで今回ご紹介するのはそんな中国取引所の1つであるBinance(バイナンス)という取引所です 登録から操作方法、取り扱いアルトコイン、そして今回お話ししたい上場予定のアルトコイン情報もお届けします。 今回の記事は要チェックです! Binance(バイナンス)とは? 中国上海の暗号通貨取引所であり、日本では認知度は低めですが、中国では、国内のビットフライヤー、コインチェックのような大手の取引所です。 また、取引所の名前と同じアルトコインであるBinance/BNB(バイナンス)を取り扱う唯一の取引所であります。 特に中国マネーが多く集まる点もあり、この取引所に上場したコインは急騰する可能祭が高めです。特にその辺の情報は張っておくと、良いかもしれませんね。 Binanceの簡単な経緯 Binanceは、上海を拠点としておりChangpeng Zhaoと彼の会社Beiji Technologyが率いてます。処理速度が速いことで認知度が高まりました。 2017年8月、取引所はOKCoinの共同設立者であるYi Heがこのプラットフォームに加わったと発表(李氏は、中国のオンライン経済において最も尊敬され、影響力のある人の一人であり、2015年末にOKCoinを去った後、YiはYixia Technologyに副社長として入社) Binance(バイナンス)の特徴 中国産の暗号通貨をメインに取り扱い、ビットコインはもちろん、イーサリアムやライトコインも売買可能。中国マナーが集まるため、上場した新興アルトコインは、急騰する傾向がある。 取引高もそこそこで、操作もしやすく、開設しておきたいところです。後述しますが、上場コインには、厳格な選定基準を儲けているため、そこらへんの草コインと違ってプロジェクトがしっかりした高品質なアルトコインが多いのが特徴的です。 そして、公式サイトの情報によると以下が強みのようです。 安全性と安定性:Binanceは、マルチティアとマルチクラスタのシステムアーキテクチャを採用 マルチデバイスサポート:Web, Android, Html5, Wechat, PCなどのプラットフォームサポート 高い取引パフォーマンス:1秒間に1,400,000 ものの注文処理が可能 多言語サポート機能:中国語、韓国語、英語、日本語 高い流動性:Binanceは、多数の暗号化対のペアで強力な流動性を提供します。 複数のコインサポート:Binanceは、BTC、ETH、LTC、BNBなどのさまざまなコインでの取引を受け入れます。 強力なチーム:バイナンスはChangpeng Zhaoが率いる。全体として、同社はウォールストリートと暗号化ファイナンスに深い経験を持ち、成功したスタートアップの実績もあると主張しています。 実績のある製品:基盤となるBinanceプラットフォームはすでに30以上のエクスチェンジに導入されています。プラットフォームはすべてのデバイスと複数の言語をサポートし、シームレスなユーザーエクスペリエンスを提供します。 優れたテクノロジー:Binanceは、1秒間に140万件の注文を処理できる認定マッチングエンジンを使用しています。「今日、市場で最も速い交換の1つです」と公式サイトで説明されています。 まとめると、Binanceは、処理速度が速く、毎秒膨大な数のトランザクション(140万件)を処理する能力で知られている暗号化交換であり、暗号化の市場シェアを急速に高めており、現在24時間の取引量で17位になっている。 個人的には流動性も高く、操作もしやすく、ここでしか購入できないコインもあるため、開設しておくメリットは大きいと思います。 Binance(バイナンス)登録方法 新規開設方法 下の公式リンクから登録ページへ進みます。 http://www.binance.com/ メールアドレス パスワード  のみ入力します。 すると、メールアドレスに認証の案内が届きますので、リンクをクリックして認証確認します。 これだけです。簡単ですね。次に、ログインします。 ログイン方法 トップページからログイン画面へ進む。 メールアドレス・パスワードを入力して、認証記号を入力します。 2段階認証設定 これは、必ずやりましょう。 ハッキング被害は絶えないため、パスワード強化、2段階認証は最低限必要です。 ダッシュボードのアカウント設定から以下の画面に移ります。 【各画面の説明はこちら】 2段階認証は、Googleアプリがオススメです。簡単に設定できます。  まず、Google Authenticator というアプリをダウンロードします。次に、下の2段階認証キーを設定して、そこで表示される6桁の認証コードを覚えて入力しましょう。 サクセスの文字が出たら、成功です。 Yes  ※特に海外取引所は、セキュリティが甘い部分もあるため、パスワードの強化と2段階認証は何があっても設定しておきましょう。パスワードは、小文字・大文字英数字、記号、特殊記号(%、-、{}、#など)を織り交ぜてください。ちなみに私は、60文字以上で全てちがうパスワードで設定しております。パスワードを管理できるアプリもありますので、また記事にて説明します。 Binance(バイナンス)の各種操作説明 パソコン版 パソコン版の全体的な見方は以下です。チャートも観やすく扱いやすい印象ですね。チャートの下の方で売買が可能です。 【売買画面】 【トレード履歴画面】 Last priceは最終価格 【チャット機能画面】 チャット機能は銘柄に関するリアルタイムな反応が知れるので、観てると面白いです。 スマホ版 スマホ版が簡易的で観やすいので、しっかりトレードする時間がないときはこちらでも簡単にできます。 【ダッシュボードの見方】 上から Exchange 売買取引 Trade History トレード履歴 Funds 資産 Depisit/Withdrawals 入出金 Transaction...

Liqui(リクイ)暗号通貨取引所を開設!登録から入金、売買、取り扱い通貨。

こんにちは。今回は海外取引所の一つliqui(リクイ)に関してです。マイナーアルトコインやICOが上場することもあるため、開設しておくとよいです。 ちなみに私は、最近注目しているSTOX(ストックス)を買うために開設しました。 Liqui(リクイ)の登録 登録はとても簡単です。以下のサイトにアクセスします。 liqui登録は公式サイトから サイトに入って右上の三をクリック sign upを選択して登録するメールアドレス、パスワード入力 メールアドレスでアカウント認証します。 これでひとまず完了です。次にログインします。 sign inをクリックして、ログイン情報入力。セキュリティ認証します。 メールアドレスに送られてきた認証コード入力 ログイン完了です。 登録後にすぐやること 怖いのはやはり、ハッキング被害。まずはセキュリティ強化しましょう。 プロフィールからAccount securityを選択 Turn onを選択 Google Authenticator (2段階認証アプリ)用のバーコードまたはキーが表示されるので、これを読み取る アプリに表示された6桁のコード入力 この段階で2段階認証が設定完了です。 ビットコイン入金方法 様々なアルトコインを購入するためにまずは、他の取引所からビットコインを入金します。 ダッシュボードのバランスをクリック ビットコインのデポジットをクリック すると、アドレス作成のメッセージが出るので、クリック 表示されたアドレス先に送金します。 Liquiに上場している銘柄一覧 Bitcoin/BTC Ethereum/ETH Tether USD/ Litecoin/LTC Dash/DASH Decent/DCT Iconomi/ Golem/GNT Wings Pluton Round vSlice FirstBlood Waves Incent Melon Time Augur/REP Edgeless/EDS iExec Trustcoin Gnosis/GNO Guppy Taas/TAS Lunyr/LUN Tokencard/TKN Humaniq/HMQ BCAP Aragon/ANT Basic Attention Token/BAT Quantum/QRL Bancor/BAR MobileGo (eth)/MGO Mysterium/MYST SingularDTV/SNGLS Patientory/PTOY Cofoundit/CFI Sonm/SNM Status/SNT Monaco/MCO StorjToken/STORJ Adex/ADX EOS/EOS TenXPayToken/PAY Sphre AIR/XID OmiseGo/OMG Santiment/SAN Qtum/QTUM Civic/CVC Nimiq/NFT Digix Global/DGD OpenANXToken/OAX Bitcoin Cash/BCC District0x/DNT Stox/STX こうしてみてみると、主要アルトコインの取り扱いは少ないものの、最近ICOで注目を浴びた通貨の取り扱いが非常に多いのがわかる。大手取引所のBittrex(ビットトレックス)に上場前に先のこのLiquiに上場することは多々あるため、あらかじめ解説しておくと後々便利な場面が来るかもしれない。 さいごに やはり海外取引所なので、ハッキングはもちろん取引所破綻などのリスクもある。取り扱いには十分注意しておきましょう。    

暗号通貨(アルトコイン)海外取引所の比較まとめ

こんにちは。今回は海外取引所についてまとめて見ました。メジャーなところからマイナーなところまで様々です。 海外取引所一覧まとめ ●Poloniex(ポロニエックス) 国内外問わずユーザー数の多い人気のアルトコイン取引所。取り扱いアルトコインも多く、特に時価総額ランキング上位の通貨ラインナップが多いのが特徴的。そのため、比較的流動性が高く取引もしやすい環境が整っている。Poloniexに上場することで、資金がさらに集まり価格が急騰することも多々ある。ほかにもアプリで簡易的にチャートが見れる点も大きい。 ※最近利用規約が変わり、ユーザー数が離れて行っている懸念要素もあるため注意。 取り扱い通貨数:約60種類(定期的にリスト削除あり) 手数料:0.15~0.25% サービス:売買、信用取引、レンディング(貸付) 公式サイト ●Bittrex(ビットトレックス) Poloniexに並んで国内海外問わず人気の取引所。Poloniexよりも多くのアルトコイン取り扱いを誇り、時価総額が低い穴場コイン(マイナーコイン)の取り扱いも多いため、価値が急騰することが多いのも特徴。いわゆるドリーム銘柄といわれている価値が数十倍、数百倍になる通貨が眠っている可能性があるため、重宝されやすい。 取り扱い通貨数:約200種類 サービス:売買 公式サイト ●coinbase(コインベース) coinbaseはアメリカの取引所で、欧州にも展開しており、正式にライセンスを受けた取引所です。米国50州のうち半数近くから認可を受けており、信頼の置ける規制された取引所。最近では三菱UFJが出資したことでも話題になり、日本市場参入も視野に入れているようです。ただし、アメリカの口座の登録が必須なため、日本国内で利用するのは困難です。 サービス:ビットコインデビットカードshiftcardなど 公式サイト ●Bitfinex(ビットフィネックス) 香港の取引所であり、米ドルでの取引高(BTC-USD)では世界一を誇ります。ビットコインの他、イーサリアム、ライトコイン、テザーなどの取引が可能であり、特にICOされた通貨がこの取引所にいち早く扱われることもあるため、余裕のある方は開設しておくとよいかもしれない。(最近ではIOTAなど)2016年には当時換算で累計71億円もののハッキング盗難被害の経験もありましたが、現在はセキュリティなどにも気を使っている模様。 公式サイト ●Kraken(クラーケン) アメリカの取引所ですが、日本語に対応している数少ない珍しい海外取引所です。メディアでも評価が高く、コインテレグラフのExchange Awardsで金賞を取る(スコアは、安全性、セキュリティ、ユーザビリティ、サポート、注文タイプ、および料金に関して業界で最高)など輝かしい信頼を得ています。2014年には日本に子会社を設立し、日本でも取引所申請を出している海外取引所です。ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ドージコイン、ステラなど数十種類のアルトコイン取引が可能ですが、日本円ではビットコインとイーサリアムのみ対応。 公式サイト     ●Bitstamp(ビットスタンプ) 2011年にビットコイン産業に着手して2015年に開設。現在は、イギリス、スロベニア、ドイツ、イタリアにて、クレジットカード(ビザ・マスターカード)・デビットカードによる取引の手続きが可能となっており、基本的にヨーロッパを中心に、サービス展開していく予定です。取り扱い通貨は少ない。 取り扱い通貨数:8種類(BTC、DOGE、LTC、MONA、RMJ、STR、XEC、XRP) 手数料:0.1~0.25% 公式サイト ●Cryptopia(クリプトピア) Bittrex同様に取り扱い通貨数がかなり多いのが特徴的で、この取引所にし最初に上昇する通貨も多いため、上場後に価値が跳ね上がる通貨も多い。マイナーコインをお探しの方はぜひ、開設しておくとよい。 公式サイト ●Yobit(ヨービット) bittrex,cryptopia同様に数百種類のアルトコイン取引数を誇る海外取引所。 2014年設立(ドメイン設定)。Yobitでしか取引できないコインもあるため、用途に応じて開設しておくとよい。また、無料で通貨がもらえるサービスもあるため、是非開設して活用したいところ。 公式サイト ●Liqui(リクイ) 2016年に開設したウクライナのキエフに本拠地を持つLiqui Trade社が運営する仮想通貨取引所で 少人数で運営している個人事業主団体という印象が強い。ICOをした銘柄をいち早く上場させる特徴もあるが、サポートの対応が悪いとの批評も多い。しかし、スタイリッシュなUIとETHを基軸とした仮想通貨取引に大きなアドバンテージを持ち、33種類の通貨ペアがイーサリアム建で取引できる。 サービス:イーサリアムに特化した機能が魅力的 Trollbox(チャット)機能(Poloniexにも劣らない) 高金利レンディング機能(イーサリアムでは日利は0.066%でpoloniexの110倍) 預金機能   公式サイト ●HIT BTC(ヒットビーティーシー) 2013年イギリスのβビジネスソリューションにより設立。 USAの取引所TERAexchangeとの提携もありウィジェットやメジャーアルトコイン、ICOの先物など幅広く銘柄を取り扱っています。海外取引所では珍しく、デモ取引ができるのが特徴的だが日本語は未対応。 公式サイト ●BTCC(ビーティーシーシー) 中国3大取引所BTCChinaのグローバル取引所として上海に拠点を置く取引所であり、マイニングプールなども保有しています。中国当局の規制などカントリーリスクは大きい。   ●OKcoin(オーケーコイン) 中国北京に本社を置き香港に拠点を置く中国3大取引所の一つです。USAの著名投資家から10MUSD以上を調達し設立された取引所であるが2017年2月中国当局の規制が入ったばかりでカントリーリスクも視野に入れる必要ある。日本の国内取引所のひとつ、ビットポイントとの提携などグローバル活動も活発に行っている。 公式サイト ●Coinigy(コイニジー) 世界中の取引所を一つのプラットフォームで管理する画期的なプラットフォームです。世界45取引所以上をサポートしておりコイニコジー(Coinigy)上であらゆる取引所の銘柄を直接売買したり、ポートフォリオの概要を見れたり、外部サイトとリンクさせることもできたりと、とても使いやすいツールが豊富な点が特徴。   海外取引所を利用する際の注意点 国内取引所と比べて、特に注意する点が多いため、いかに上げる点は特に注意しておきましょう。 サポート対応がきちんとあるところを使う(機能していないところは論外) 二段階認証を必ず設定(海外取引所は盗難補償なども少ないため特に厳重に) 取引高が多少あるところを使う(売りたいときに売れない可能性が高い) 取引所間での移動はトラブルが多いため頻繁に行わない 小額投資で 以上海外取引所まとめでした。  

Poloniex(ポロニエックス)の登録から操作方法、取り扱いアルトコイン銘柄について。

こんにちは。 今回は、海外取引所の大手のひとつPoloniex(ポロニエックス)に関してです。 早速その特徴や操作方法や取り扱い通貨について詳しく見ていきます。 Poloniex(ポロニエックス)とは? Poloniex(ポロニエックス)は世界有数の取引量を誇る海外の大手取引所ですが、日本国内でも利用者が多いことで有名です。 通称、ポロの名前で呼ばれてます。 Poloniex(ポロニエックス)の特徴は? ズバリ特徴は、取り扱い通貨の豊富さと無駄のなさです。60種類近いアルトコインを扱っています。 メジャーアルトコインからマイナーコインまで無駄なく網羅 もうひとつの大手取引所Bittrexに比べて、取り扱い通貨の多さは劣りますが、ポロニエックスでは定期的に取り扱い通貨の厳選と削除が行われています。これにより、無駄なく取り扱いが可能です。 また、コインチェックに上場しているメジャーアルトコインからマイナーコインまで幅広く網羅されているため、売買がまとめてしやすいのも特徴的であり魅力でもあります。 取引量が最大規模 もうひとつの特徴としては、取引量の多さがあります。ユーザー数が海外問わず日本国内でも多いため、取引量が多く取引のしやすさもまたメリットです。 海外取引所での暗号通貨売買においてはポロニエックスを開設しておけばまず、間違いないでしょう。 Poloniexで売買できるアルトコイン 日本大手のCoincheck上場アルトコインはもちろんのこと、その他様々なアルトコインを取り扱っています。 Poloniexアルトコイン銘柄一覧   Poloniex(ポロニエックス)の登録方法 以下の公式サイトから開設できます。 Poloniex - Bitcoin/Digital Asset Exchange アクセスするとトップ画面に「Create Your Account」というボタンがあります。こちらからアカウント開設できます。 次に基本情報を入力します。 上から順番に 名前 苗字 国籍 電話番号 メールアドレス パスワード   を入力をするだけです。 完了すると登録したメールアドレス宛に確認URLが記載されたメールが届きます。ログインすればアカウント作成は完了です。 ※ここまでがレベル1の認証になります。この段階までだと、1日2,000$まで出金が制限されます。 後々、売買する額が大きくなってくると色々と不便なので次にアカウントをアップグレードしてこの出金制限を上げましょう。 レベル2へのアップグレード方法   レベル2にアップグレードするためには、「MY PROFILE」画面から追加の情報入力します。レベル2になると1日25,000$まで出金が可能になります。 住所や郵便番号、パスポートIDなどを入力し、本人確認書類の写真と本人確認書類を持っている自身の写真を提出します。 ※認証までには相当な時間がかかる場合もあります。 Poloniex(ポロニエックス)での売買方法 残念ながら、海外取引所ですので、日本円での売買は直接的にはできません。国内取引所でビットコインを購入して、ポロニエックスに送付して取引を行う形になります。 入金はメニュー「BALANCE」の「DEPOSITS&WITHDRAWALS」から行うことができます。 ビットコインまたは、アルトコインをデポジットします。 DEPOSITS&WITHDRAWALSには通貨が一覧で表示されています。さまざまな通貨で送金が可能ですが、ビットコインを使うことが一般的ですのでBTCの「Deposit」をクリックしてください。するとビットコインアドレスが表示されます。このアドレス宛にビットコインを送金すれば入金が完了します。   Poloniex (ポロニエックス)のデメリット・リスク 考えられるデメリットとしては、海外取引所のため、トラブルの際に、対応が難しいことです。 ...
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