SKYTEXウォレットの入金方法、出金方法、その他最新情報に関して

10日頃より、世界拡散前に案内していたSKYTEXウォレットですが、色々と情報を更新したいと思います。

SKYTEXに関する概要をまだ読まれていない方はこちらをお読みください。

SKYTEXの入金方法

入金に関してですが、10/16現在、BTC,ETH 入金のみ、可能です。USDTは数週間のようです。

  • 10月15日:BTC/ETHの運用開始。デポジットはBTCのみ、その他通貨のマーケット追加
  • 10月16日:アンドロイド最新版リリース

こちらのDepositボタンから可能です。

表示されたアドレスへ送金してください。

  • 運用のみの場合は、100$~
  • 紹介されたいパートナーのかたは250$~

となってます。

SKYTEXの出金方法に関して

出金方法に関しては、運用開始してからまたご報告します。

運用に関しても、まだ開始されていません。アナウンスをお待ちください。

SKYTEXの最新情報

まず、運営からのイベントやマーケティングに関する情報です。

  • 11/5~6 マルタのグローバルブロックチェーンフォーラム
  • 11/15 タイサムイ島で200名程のリーダを集めてイベント
  • 11/20頃 SKYTEX豪華イベント、TON Labsの代表が講演
  • 11月末 ラテンアメリカ、デンマークでのイベント
  • 1月 スイス、ラオスでのイベント
  • Telegramの統合、ソリューションを発表

アジアだけでなく、ポーランド、スイスと世界展開もされていきます。

14日の東京セミナーは台風のため、中止になりましたが、後日またセミナーがあるようです。

そして、10月は世界中の業界の代表者や投資家の前でプロジェクトを推進してきました。

ヨーロッパでは3つの会議があり、最初のイベントはポーランドの首都ワルシャワで開催され、地元のブロックチェーン業界にアピーリングを行いました。

二番目はモスクワで三番目は10月17日にキエフで開催されました。

16日にはスイスのチューリッヒでもミートアップがありましたが、以下その様子です。

チームは取引メカニズムにおける新開発、ビジネス、チームビルディングを改善することを主に発表しています。

収益モデルですが、50%で、仮想通貨取引、アービトラージを行い、残りの20%で、プロジェクトへの投資(例えばTONは250%の収益)、30%で、取引所にローンの形で貸し出しておりレバレッジ取引に使われるようです

ちなみにSKYTEXの現時点での取引ツールの成績は以下のようになっています。このトレーディングレポートは毎中アプリやオンラインで公開されます。

そして、アプリに関してですが、現在は、アンドロイドのみのダウンロードとなってますが、アプリは、アップルのIOSにすでに申請済だとの事です。もう少しお待ちくださいとのことでした。

一ヵ月後ぐらいには、Windows、Macにも対応し、KYCも実装されます。

後は、これは、事実であれば非常に大きなことですが、テレグラムのTonとの提携を控えているとの報告もありました。

仮想通貨でも、有名なチャットアプリであるTelegram Group Inc.とその100%子会社であるTON Issuer Inc.は、独自のブロックチェーンであるTONネットワークを開発しており、

Tonは時価総額1兆円とも2兆円に成長するとも言われています。

さらに、独自のネットワークに使われる$Gramトークンは時価総額10位以内にいづれ入ってくるであろうと期待されています。

どうやらこのTonの代表がSkytexのスピーカーも行うようで、合同イベントも予定しています。

また、Skytexの投資先にもなっていることはホームページから確認できます。

本格的に提携して何か共同でするとなると、非常に大規模なものになりますがこちらは現在は、裏通りしてますので、また共有したいと思います。

また、ロードマップ上では、2020年に支払いシステムを実業ベースに導入する予定です。

ウォレット案件が乱立しており、最近でも韓国系のKOK wallet等実業ベースのウォレットもありますが、いづれにせよ流行らないことには、埋もれてしまうため、いかにマーケティングで資金が集まるかが重要ですね。

他の配当型ウオレット案件と比較してもあまり意味はありませんが、 リスクマネジメントが大事で非常に強いチームが日夜戦略進めて、マネジメントで財政戦略を打ち立ててて皆様の資金を守るという事をやっているという事実は安心できます。

カンファレンスの様子や、最新情報は、LINE@登録者限定で逐一公開していきますので、必ず登録しておいてください。

また、すでに私から参加されいる方はグループに招待しますので、お声かけください。