ロック解除により、CRNは大暴落中

6分の1の解除で、ここまで暴落するとは思いませんでしたが、coinbeneでの取引の件もあったため、今後はここまでの暴落はならないかなと思っています。

大手取引所にも上場するので、キャンペーンをやったり、マーケティングに力を入れてもらいたいところです

逆に言えば、初期価格に近づいてきたので、チャンスととらえることもでき、クロノポイントの再分配狙いで、仕込んでおいてもよいでしょう。

10月大手取引所に上場する

新たな上場先はコインマーケットキャップでも度々一位を獲得している大型取引所であり、世界各国に運営チームを持ち、86ヵ国にユーザーを擁しております。また取引手数料も安く、アクティブユーザーが多いことも知られています。

だいぶ特定ができますが、bit~です。

これは、価格の上昇や安定化に繋がります。

上場予定日:2019年10月15日

最新ハイブリッド型ブロックチェーン”Horos”の開発

Horos(ホロス)は従来のブロックチェーンの利点を生かした最新ハイブリッド型ブロックチェーンとなり、従来のトランザクション処理を遥かに凌駕する処理速度を実現する為の仕組み『PoGW』(proof of group word)を取り入れます。

現実社会への適合を目的として開発されるオリジナルブロックチェーンであり、現時点でChronoをはじめ、合計で3社の導入が既に決定しているとのこと。

また新たなトークン”HRS”を発行し年内には取引所上場を予定しており、

最高180倍を達成したクロノコインCRNのような値動きをたどるのか期待です。

HRSをプライベートセール価格で購入されたい方はこちら

2025大阪万博公式イベントにてCEO佐和田氏が登壇決定

ポイント事業であるChronoPoint(クロノポイント)は2025大阪万博への導入に向けて、アンチエイジングフェアなど様々なイベントで実績を積んで参りました。

そんな中ブロックチェーン技術を活用したポイント事業が評価され12月9日に実施される2025大阪万博に向けた『未来社会デザイン国際シンポジウム』にてTimeInnovationCEO佐和田の登壇が決定したようです。

このイベントは本来、知事や市長、万博の委員などが登壇するなか、民間では唯一TimeInnovationCEO佐和田が登壇します。

それほど、クロノポイントの事業が認められ、期待されている証拠であり

世界中の首脳が集まる2025大阪万博にてソリューションが導入されることでChronoCoin(クロノコイン)は予想を大きく上回る価格上昇が期待できます。

クロノコインCRNに関しては、ロック解除が有る限りは、そのたびの暴落は避けられないように思えますが、事業としてますます拡大しつつあるタイムイノベーション社への投資として、長期的に私は期待しています。

HorosプロジェクトのHRSトークンの上場後動向の方が正直なところ、気になりますね。