ご存知の方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、多くのICO、IEOのなかでも2018年に極めて成功した仮想通貨が存在します。

Chronocoin(クロノコイン)です。

このクロノコインは最大160倍、9月でも80倍近くを維持しており、ICOなどには一切投資しないと断言した与沢翼さんですら唯一1億円投資したほどのとてつもないコインです。

そのクロノコインを開発したタイムイノベーション社が第二弾として行うプロジェクトが、今回のHorosになります。

Horos(ホロス)プロジェクトまとめ

Horosプロジェクトの詳細は現在あまり公開されていませんが、現状以下のような内容になっています。

2018年に行われたICO、IEOの中で最も高騰したクロノコインの第二弾

クロノコインが送金の遅いNEOベースでできているため、実用性を持たせるために根本的にプラットフォームから変えるプロジェクト

発行体のタイムイノベーション社はシンガポールに拠点を置き、時価総額が大きく、開発陣は世界トップクラスの能力を持つマイクロソフトの技術者

発行元のタイムイノベーションは、飲食店やショッピングモールなどで過ごす滞在時間等を『ポイント』として可視化するサービスを展開しており、世界中から現在提携依頼が殺到しています。

引用:白書

なかでも注目すべき点としてポイントマーケット、GMOと提携しており、 仮想通貨だけでなく数兆円規模のポイント市場でも注目されています。

ICO,IEO第一弾のChronocoin(クロノコイン)は、いわば保有者の特権のようなものとして保有者にサービスのひとつであるクロノポイントを還元する仕組みがありました。

そして、第2弾となるHoros(ホロス)はこのクロノコインの代替案です。

クロノコインをより実用化するために、送金の遅いNEOベースの代わりに、従来のブロックチェーンより遥かに凌駕する処理速度を実現する為の仕組みPoGW(proof of group word)を取り入れた最新ハイブリッドブロックチェーンであるHorosを開発します。

つまり、クロノコインの欠点を改善するためにスタートしたプロジェクトがHoros(ホロス)であり、タイムイノベーション社が提供する経済圏において進化したプラットフォームとして使用されます。

現実社会への適合が大きな目的であり、現時点でChronoをはじめ、合計で3社の導入が既に決定しております。

HRSトークンに関して

今回、タイムイノベーション社は最新ハイブリッド型ブロックチェーンのHorosの開発に並行して、新たなトークン”HRS”を発行することを発表しています。

年内には取引所上場を予定しており、

現在、明らかになっている具体的な特徴は以下です。

本質的な価値の裏付けがある

所有しているだけで年利50%ほどのマイニング報酬が得られる

クレジットカードが発行できる

クロノコインのように保有するメリットがあるため、売り圧の抑制効果は大いにありますし、価値の裏付けのないアルトコインがほとんどの中、Chronocoin含め、はるかに事業に実態があるため長期的な価格の上昇にもつながります。

ここだけの話、上場企業が多数既に購入しており、今回のプロジェクトはこけられませんし、価格の信頼性、売り圧の抑制効果もあります。

さらに、ロックアップはなし、日本人もいきなり売却可能であり、世界トップ10に入る大きな取引所に2箇所上場確定です。

上場は11月末予定(日程は調整中)です。

申し込み方法と価格等

◆販売時期
9月25日~10月30日

◆販売価格
0.03ドル

◆上場時価格
0.09ドル予定

◆対応可能通貨
BTC、ETH

◆最低申し込み金額
1000ドル〜

上記のプライベートは販売での案内が可能です。価格はプライベート価格、上場時価格は初値(取引スタート)の価格です。

一般セールはなく、プライベートセールのみになっているため、Chronocoin(クロノコイン)同等の上場後の需要の高まりが期待されます。

クロノコインは、IEO価格が0.035-0.045$であり、上場後わずか10分で5倍に達し、最高値約60倍の260円、一年たった現在でも20倍を維持しています。

ここまで上がった理由としては、やはり実需があり、本質的な価値の裏付けができているという点です。提携も多く、GMOと提携したときに数百倍に達しました。

HRSも同様に保有するメリットがあるだけでなく、いわば、クロノコインの代替案としてCRN→HRSという資金の流れもある可能性があります。

短期ではなく長期目的でも期待ができます。

Horos購入されたい方はLine@までお問い合わせください。

※一般販売がなく、プライベートでの販売で入れる期待の持てる案件ですので、最低1000ドルでも化ける可能性はありますが、上場時期がずれ込む可能性も大いにありえますので、分散投資、余剰資金をお勧めします。